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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
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2011/10/17 :: オダQファミリー鉄道展
先週土曜に小田急の海老名車庫で行われるイベントに行ってきました。
去年も行くつもりも台風で中止になっていたので初参加。

朝起きるとあいにくの雨模様。まあ台風じゃなきゃ開催するだろうが。
京急で横浜に出ると土砂降り。。相鉄に乗り換えて大和で降り、小田急で相模大野経由で向かう。
一足伸ばして本厚木まで行きYELLを、そして海老名に戻ってSAKURAを聞く。あ、駅メロね。

駅の外に出て会場に向かう。横浜土砂降りだったのに海老名は日が出てきている。
まず最初に展示車両へ。

!!$img1!!

とまっているのはロマンスカーHiSEの10000系。
見事に長野で乗った元ロマンスカーと被ると言う。。
展望車に乗るのは大行列、中間車はすぐ乗れるようで、息子にどうするか確認すると展望車は長野で乗ったから中間車でOKと。
日が出てきて窓が開かない灼熱の社内を抜け、次なる展示車両の5000系へ。

これはライトが上についている昔からの小田急スタイルの車両。
この形も残すはこいつがちょっと残ってるのみ。
車内に入り一通り見て外に出る。小田急の車両は古くても更新されまくりでキレイなので、懐かしさがあまり感じないね。

!!$img2!!

その後物販のブースへ。
京急ほど種類は多くないもののいろいろな鉄道会社のグッズが売っている。
自分は小田急の車販のお姉さんがいるお店のアウトレットガチャガチャをやってHiSE型お弁当箱をゲト。
息子は散々悩んだ挙句江ノ電のグッズを購入。

そのまま飲食エリアに行くも、あまり目新しいものもなくメシは後回しにすることに。
シロコロホルモンが居ることを期待してたんだけどなあ。。

その後チョコッと離れたエリアにあるSE型ロマンスカー展示へ。
入り口の手前でチョコッと待たされ中に入る。
車両は車庫に納まっているがどうやら車内に入るのは反対側かららしい。
おかげで車庫の中の車両の横をずっと行列が出来ている。。
20分近く待って車内へ。

!!$img3!!

この車両は実質一番最初のロマンスカーで、新幹線のモチーフになったという由緒正しき車両。
あさぎり号の看板つけて保存されていたけど、えのしま号にも頻繁に使っていたので子供の頃しょっちゅう乗った。
おかげで車内に入るとめちゃくちゃ懐かしい。
お出かけするときにたまに乗れるロマンスカーにワクワクしていた幼少時代を思い出すなあ。

駅を通って反対側に行きSCのビナウォークへ。
藤沢在住時代は車で20分で着いたので年中来ていた場所。懐かしい。
マルイの前でNゲージ体験をやっていたので息子がチャレンジ。
その後鉄道模型クラブなる怪しげな団体の馬鹿でかいHOゲージ?のジオラマを見て、北海道ラーメンを食って相鉄京急で帰宅。

マニア好みの京急と違って、小田急は一般向けって感じだったかな。
来ていたのも見るからのキモヲタは少なく、家族連れやママ鉄親子が中心だったし。

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2019/05/02
伊豆 冬から春へ その2
帰ろうとすると売店のおばちゃんがその下賀茂で河津桜と菜の花のイベントが丁度始まったところよと教えてくれた。
折角だし車窓からでも眺めようかとよってみることにする。
あいあい岬から下賀茂は15分ほど、車窓には早速一面の菜の花が。そしてその後川縁の桜が見えてきた。
思った以上に花も咲いてるし折角だし寄ってみよう。

伊豆 冬から春へ その2

駐車場にとめてまずその桜祭り(だったかな?名前忘れた)の会場で、ひとまず召しにすることに。
磯の香るらーめんや煮魚定食などがあったのでそれを食す。
お祭り会場の飯なんて期待していなかったが、500円前後とかなりリーズナブルなのに中々本格的な出来で旨かった。

伊豆 冬から春へ その2

その後は川沿いの河津桜を堪能。本場河津ですら2部咲きときいていたのに、6分は咲いていたな。何でだろうか。
菜の花は少し離れていたので再度車にのって移動、駐車場は一度金払えば他に停めても大丈夫みたい。
菜の花畑は中々広い範囲に一面の黄色が広がっていて圧巻。
よくアブラムシが〜って話は聞くが特にそんなこともなく、絶景でした。

その後はもう一つインスタで見つけたスポット、竜宮窟へ。
これはあの田牛のサンドスキー場の横にある波で削られて出来た洞窟。
まず数台しかない駐車場に何とか停めて、洞窟を上から見れるスポットへ。
この上から見る竜宮窟が光の加減とかによってハート型に見えるとインスタ業界では話題の模様。
現地の案内の看板にもハートスポット書いてあったし。
今回は生憎少しずつ雲も多くなってきたためハート型には見えなかったが、それでも自然の力を感じる絶景スポットではあるね。

伊豆 冬から春へ その2

反対側にはサンドスキー場が見え何人か遊んでいる親子連れもいる。
こっちも今度行ってみたいな。
その後は洞窟の中に入る。
前は波打ち際までいけたようだが、人が増えすぎたか落石が出たかで手前で立ち入り禁止扱いに。
残念だが仕方がないね。

竜宮窟を後にして本当だったら稲取の元祖つるし雛を見て行こうかと思ったが時間もないのでそのまま半島東側を北上していく。
伊豆高原でカミさんが行きたがっていたお饅頭やさんでお土産を購入。
その後デイリー保険加入済みの長女のワンボックス初運転トライとかしながらどんどん半島を北上。

最後は湯河原で立ち寄り入浴へ。
日帰り温泉は伊東や熱海でも検討したが費用的に高いのと、温泉入った後は運転の気力が激減するのでなるべく家に近づきたいというのがあって。
湯河原は万葉の湯の系列のいずみの湯へ。
中々賑わっていたが風呂の種類も充実していて、とても満足。無料休憩室も広くて快適だった。

その後湯河原で食事をして帰宅の途へ。
いやああああ、南伊豆は遠いね。分かっていたようで分かっていなかった。
本来は日帰りではなく泊まって行きたい場所だよな。
またいつの日か大室山リベンジと稲取のつるし雛は行きたいなあ。
posted at 2019/05/02 1:39:09
lastupdate at 2019/05/02 1:39:09
修正