heartfelt words
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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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Recent Diary

2007/09/26
朝は6時半ごろ起床。
まず起き掛けにコーヒーを一杯飲んで、昨日出来なかったキャンプ場内探検に出発。
テントサイトはまあよそのキャンプ場とも大差ないけど、西湖に比べてコテージやパオのエリアが密集している。
あっちは隣の棟との余裕がかなりあったのに、こっちは隣接状態。
これであの馬鹿騒ぎ連中と隣だったらと思うと。。。

子供がおきだしてきて、じきに朝食に。
が、今回の朝食は用意してきていない。

何を隠そうこのPICA富士吉田はカフェ併設キャンプ場なのだ。
ここに来たかった最大の理由がこのP’s CAFEに行きたかったからである。

PICA富士吉田 2日目 ゲストハウス棟内にあります

金曜日に予約をしておいた朝ごはんを頂く。
ご飯はサラダにボイルドエッグにパンプキンのスープとパンが二つ。
パンは胡麻の白パンとドイツのプレッツェルによく似た歯ごたえのあるパン。
デザートは富士山はちみつをかけたヨーグルト。
子供たちも若干量が減りパンの種類も違ったけど、基本は一緒。
どれも美味しく召し上がれました。
キャンプの朝にこんな贅沢が出来るとは、嬉しい限りですなあ。

PICA富士吉田 2日目 これは大人あさごはん

その後サイトに戻り撤収作業。
途中若干雨がぱらついてきたりで悪戦苦闘しながらも、11時過ぎにチェックアウト完了。
そのままフロント前に車を止めたまま、先ほどのP’s CAFEにて雑貨を見ることに。
雑貨はどちらかと言うと北欧物中心で、ムーミングッツも多数。
そんななか我が家が買ったのはこちら

楽しそうなのと、お洒落だったので。民族楽器の音も好きだしね。

その後朝が贅沢だった分、昼はチープに地元B級グルメの吉田のうどん。 (前の日記参照)

そして生憎の雨模様だけどせっかく富士界隈に来てるんだからと、スバルラインを上って富士5合目まで行ってきました。

PICA富士吉田 2日目 五合目から見ると富士も普通のサイズの山(笑)

スバルラインは初めて。
富士山は本気で保護したいなら交通規制が必要が持論のオレとしては早いところ富士山スカイラインと富士あざみラインも行っておかねば。

その後御殿場までの自然渋滞と東名の事故渋滞と西湘通行止による小田厚渋滞に巻き込まれながら、6時間かけて帰ってきました。。



PICA富士吉田はPICAとしては一番最初にできたからやっぱり炊事場やトイレは少し古い。
しかしそこはさすがPICA、とても清潔は保たれている。
その他施設面でも問題ないし、CAFEもいい感じ。
やはり難点と言えば少し宿泊施設等が密集しすぎてるのが残念かな。
西湖があれだけ余裕を持って作ってあるから、やっぱりそれを求めてしまう。
まあ今回は学生馬鹿騒ぎ連中が多かった(9月だからか?)からそう感じたのかも。

posted at 2007/10/01 1:41:39
lastupdate at 2007/10/01 1:41:39
修正
 
2007/09/25
先週末に富士吉田にキャンプにいってきました。

最初裾野のカントリーベアーにいくつもりも、案の定まったく取れず。
なら次に行きたいPICA富士吉田にするもウェイティング。
仕方ないのでキャンピカぐりんぱにするもドッグランしか取れず。
待ちに待って出発3週間前ほどにやっとPICA富士吉田が取れました。
(しかもIKEAにいる時携帯から予約。)

今回は食事は前週の庭BBQのリベンジで卓上BBQと決めていたが、前回9月にキャンプ行ったとき以上に仕事が忙しくまったく準備できないまま当日を迎える。
当日早起きして急いで準備し、昼飯だけ積んで11時過ぎに出発。
途中辻堂の西友で食材等を買出し、厚木から高速に乗り14時ちょっとすぎにに富士吉田到着。そのままチェックイン。

PICA富士吉田 1日目 結局ロープ1本を木に巻きました。

前回PICA富士西湖はコテージだったが、今回は林間のテントサイト。
しかしキャンセル待ちだけあってか、サイト真ん中にどーんと松の木が。。
おかげで悩みに悩んで久しぶりに設営に破壊的に時間が掛かってしまった。。

チェックイン時間も遅いキャンプ場で設営に時間が掛かったので、少しのんびりしてから直ぐに夕食の準備に取り掛かる。
今回は先週の庭BBQで会えなく断念したユニセラBBQ+ビビンバ+コーンスープ。
BBQはホントは凝ったものを作りたかったが、多忙に付き準備する間もなかったのであえなく断念。
世間一般の定番メニュー+我が家の定番ホイル焼き+オレの独断砂肝塩焼きぐらい。
ビビンバはオレンジページだかに載っていたのをグチこさんがつくってくれました。
スープはめんどくさいんで温めるだけのもの。

PICA富士吉田 1日目 ビビンバでござる

無事ビビンバ(自分は殆ど手伝わなかったのでどう作ったかわからず。。)&スープが完成。
こっちも付かないとやばいと思って早めに炭をチャコスタに入れると、前回とうって変わってわずか2分ぐらいで簡単に点火。
やっぱりBBQに突風は天敵ね。。

卓上グリルはラクだし楽しいけど意外と炭が飛び散ることを覚えつつ、のんびりと夕食BBQを楽しみました。

PICA富士吉田 1日目 今回の焼肉奉行はおねえちゃん

その後早々に子供たちを寝かしつけ、自分は風呂へ。
今回このキャンプ場はテントサイトはファミリー率もSP率も高く静かなのだが、コテージ・トレーラサイトエリアは学生の仲間内?見たいな連中が多くてかなり騒がしい。
おかげで風呂も非常識な大学生軍団みたいなのに占領され、ろくに入らず怒り狂いながら出てくる羽目に。。
バウアーハウスのありがたみを実感。。。_| ̄|〇

その後カミさんとのんびり酒飲みながらユニセラでおつまみを焼き食べつつ1日に目が終了。
posted at 2007/10/01 1:03:21
lastupdate at 2007/10/01 1:48:49
修正
 
2007/09/24
先週の土日にて富士吉田へキャンプに行ってきました。(レポは改めて)
そのときの二日目の昼食にせっかく富士吉田に行ったのだからと、噂の吉田のうどんを食べてきました。

<<吉田のうどんとは>>

俗に言う今流行のご当地B級グルメで、特徴としては麺が太い固い長い、キャベツが乗っているなどなど。
看板の無い店で有名になった白須うどんなどが代表。

まず調べておいた富士急線沿いの店に向かう。
しかし道を間違えた上に、日曜定休だった。プリントアウトしてきた4店舗中2店舗が日曜定休。
オレダメダメじゃん。(爆)



ならばとお隣河口湖町の「手打ちうどん たけ川」へ。

吉田のうどん この前後はもっと客が並んでました

店に着くとあらびっくり、行列ができている。
うどん屋で行列なんてはじめてみた。恐るべしB級グルメブーム。
しかしそこはうどん屋、回転が速くすぐに店内に入れる。
店に入るとおばちゃんに人数を聞かれ、注文を決めとけと何故か威勢のいい怒り気味命令口調で言われる(汗)

吉田のうどん 店内は基本セルフサービス

座敷の席に案内され、子供たちは月見うどん小、カミさんはかけうどん、自分は肉うどん大を注文。
かけうどんはなんと300円、自分の肉うどんも並で400円、大で600円という庶民価格。
注文して2・3分程度でうどんがやってきた。早さも値段も立ち食いのノリだな。

吉田のうどん 肉うどん600円

早速食してみる。
うん、確かに半端なく麺が太くて硬くて長い。しかも手打ち麺だけあって長さも太さもまちまち。
いやしかし、これはかなりうまいぞ。

決して上品な味ではない、しかし親しみのある庶民の味。
これなら毎日でも食べれそうなぐらい。
乗っているキャベツも、意外とうどんと合う。
麺も固いんだけど、それもまた旨し。
そして大盛り600円で、半端じゃない量入ってます。

テーブルには載せ放題の天カスのほかに、七味を何かに漬け込んだようなものがあったので試しに入れてみる。
どうやらこれも吉田のうどんの特徴である「すりだね」と言われるもので、唐辛子や山椒で練って作ったものらしい。
怖かったので(笑)少しだけ入れたにもかかわらず、めちゃくちゃ辛い。
たくさん入れちゃってたら食べれなくなってたかも。。


値段も安いし個性豊かだし、何より美味しい。
我が家の富士方面のキャンプ帰りの定番になるかも。
今度はぜひ白須うどんにも行ってみたいですなあ。
posted at 2007/09/26 1:48:56
lastupdate at 2007/09/26 1:52:21
修正
 
2007/09/19
日曜日に名残の夏を楽しみに辻堂海浜公園へプールに行ってきました。
その際に一度行ってみたかったしらす料理の店へ。
場所は浜見山交差点近くにある「しらすやガーデン」。

かなり入りづらい駐車場でかつ車が代車のため、悪戦苦闘しながら駐車。
店に入ると丁度入れ替わりのタイミングだったらしく、少し待っただけで案内される。
しらす料理と言っても店内は和食料理屋のイメージではなく、洒落たバーの感じ。

しらすやガーデン 辻堂 バーちっくな店内

夜は一品中心のようだがランチタイムは丼メニュー中心で、値段も手ごろ。
自分は釜揚げしらす丼と子供たちはづけマグロ丼を注文。
食後にコーヒーも付くらしい。
生しらすは連休のため漁師さんが休みとのことで、注文できなかった。残念。

しらすやガーデン 辻堂 釜揚げしらす丼850円也

丼とは言っても洒落たカフェご飯のような皿に盛り付けられて出てきた。
釜揚げしらす丼は五穀米の上にしらす、生卵、大根おろしが乗ったもの。
しらすなんて正直家で適当に御飯の上に乗せて食べるだけだから、そんなにメインに
なる料理と言ったイメージは無い。(無論好きではあるが)
しかしながらこれはメインとなりうる味、かなりおいしい。
スーパーのしらすと何が違うか正直分からないけど、鮮度が一番の違いなのかな?
しらすはプリっとしてる感じだったし。
そして卵や大根おろしで丼にするのも、なかなか合っている。
今度家でもやってみようかな。

しらすやガーデン 辻堂づけマグロ丼1050円也

づけマグロ丼はみてのとおり、マグロは味が染みていてとても美味しかった。
こういう風に盛られるとあまり多くないように見えるけど、実はボリュームたっぷりだった。

あと食後のコーヒーを子供たちはオレンジジュースにしてもらったのだが頼んだ数だと
2つ出てくるところ、悪びれてないダルビッシュ風の店員さんがサービスで1人1個に
してくれた。
ありがたや。



ちなみにこの連休中までの営業の辻堂のプール。
そんな終わる間際だと言うのにこの連休の暑さのおかげで、めちゃめちゃ混んでいた。。。
9月中旬なのに・・・
posted at 2007/09/19 1:31:25
lastupdate at 2007/09/19 1:31:25
修正
 
2007/09/10
先日子供を連れて由比ガ浜の鎌倉海浜公園に遊びに行ってきました。(江ノ電が置いてある公園です)

ここでお昼を食べようと滑川交差点近くのCOLOCOLO BURGERに。
ちなみにお隣はカミさん誕生日サプライズの店のローカルブランドです。。

COLOCOLO BURGER 由比ガ浜 COLOCOLO BURGER


呼び名は字のごとくコロコロバーガー。別にコロコロ小さいハンバーガーではなく、コロッケをサンドしたハンバーガー屋さん。(字はLOCOをもじったのかな?)

早速コロッケバーガーを2つと、から揚げを注文。
待つこと5分ほどで、完成。早速公園に戻って食してみる。

COLOCOLO BURGER 由比ガ浜 コロッケーバーガーどーん!

お値段230円、それでいて結構なボリューム。
で、肝心のお味のほうはとても純朴なやさしい味。美味しい!
実はコロッケにひじきとかが入った健康にやさしいものらしいのだが、そんな区別も付かず
ただ純粋に美味しいと思う。(笑)
コンビニのコロッケバーガー位しか食べたこと無いから比べたら非常に失礼な話だが、コロッケもさることながらかかっているソースもあっさりとしてとても合っている。

COLOCOLO BURGER 由比ガ浜 奥はカミさんお手製パンたちです。

へた半端なハンバーガーを食べるより、値段とボリュームを考えてもこれはかなりお徳なのでは。
から揚げも揚げたてでとても美味しかったし。


ちなみに他にひれかつバーガーや水出しコーヒーなどもあり。
海に遊びに行く際に、ちょこっとつまむにはもってこいだと思う。

ただ当然だけど海っぺたはトビに要注意ですな。
我が家は気を抜きすぎて2回被害にあいました。
奴ら容赦ねえよ。。。
posted at 2007/09/12 2:00:47
lastupdate at 2007/09/12 2:05:17
修正
 
2007/09/05
いやあ、ついに終わってしまった。
91年東京大会以来の日本開催以来、16年ぶりの日本開催。
結果として日本選手たちは振るわなかったものの、世界のトップアスリートたちの躍動をリアルタイムで見れたことはこの上ない幸せでしたな。

http://mypreciousthings.pupu.jp/pplog2/displog/32.html
↑前回のように一人一人言っていくと何十ページにもなってしまいそうなので、総合的な話だけにしてみるかな。
海外勢入れるとキリがなくなるので、日本選手に対してだけ(汗)

テレビではメダルメダル騒いでいたが、実際に自分がもくろんでいたメダルは2つ(男子ハンマー投げ・女子マラソン)+取れたらもう1つ(男子4x100mリレー)だったので、まあ騒ぐほどの結果ではない気はする。
ただ入賞者が少なすぎるな。。

結局これは入賞レベルに達している選手たち(為末・末続・澤野・醍醐・池田・福士)がその先(メダル)を目指すためには、現状のままでは難しい。壁を越えなければならない。
ということで為末や池田の他種目でのスピード強化に代表されるように、海外勢を超えるための+αを求める練習を繰り返してきていた。
それでスピードは手に入れたが、その力を本来の種目に結びつけるまでには時間が足りなかった。
そしてさらに為末が陸上をメジャースポーツにする最後のチャンスと駆け回っていたように、日本開催で盛り上げるために無様なことは出来ないと必要以上にプレッシャーを感じてしまっていた。
結果体が思うように動かなくなり、本来の力を発揮できなかったのでは?

結局マスメディアでは日本惨敗の文字が躍った。
確かにメダルは元から無理だったにしても、ファイナリストがあまりに少なかったから言われてもおかしくない。
しかし自分はこれをプラスに捕らえている。

正直女子マラソン以外は日本は世界のトップレベルにまではいたっていない。
だからこの先トップレベルを目指すうえで必ず壁にぶつかるであろう。
それが今来たわけだ。
これを乗り越えれば、きっと先に華々しい世界が待っているに違いない。
幸い来年北京オリンピックがある。リベンジするにはもってこいの舞台だ。
さらに女子ヨンケイや丹野に代表されるウィークポイントであった競技での記録更新もあり、全体として底上げされたことはとても希望を持てることであろう。

ぜひ北京では日本の陸上はすごいんだぞと思わせる活躍を期待したい。






ちなみに1週間ちょい世陸に没頭して気づいた。
やっぱりオレは陸上が一番好きなスポーツだな。
特に跳躍種目が一番だな。
幅でサラディノの最終跳躍をみたときは、思わず叫んで鳥肌が立ったくらいだし。
posted at 2007/09/05 1:34:39
lastupdate at 2008/02/20 1:17:30
修正