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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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Recent Diary

2008/01/26
うちの猫どもは昔は結構仲良しだった。
特に寒い時期になると一緒に寄り添って寝たりしていた。

しかし最近では一緒にいるのを殆ど見ない。
時たまケンカしてるぐらいか。
これはおそらくブブカの体重が想定以上に重くなったため、アベベが寄り添われるのがイヤなんだと思う。
そりゃあ自分の倍の体重の奴に寄りかかられたらたまらないよな。。

ところが今日、こんな光景を久しぶりに見る。

久しぶりに仲良し

久しぶりに仲良し

こんなに寄り添っているのは久しぶりに見た。
まあ表情は決して仲良さそうには見えんが。(笑)

久しぶりに仲良し

ここ近日の寒さで、アベベもさすがに暖かさを取ったのかもしれない。
寒さ>重さ って感じで。(笑)

まあ時間の問題の気もするが。。(爆)
posted at 2008/01/27 1:29:44
lastupdate at 2008/01/27 1:29:44
修正
 
2008/01/22



Baron Philippe de Rothschild アルマヴィーヴァ(Almaviva) チリ


これまた貰い物のワイン。我が家の酒殆どもらい物。(笑)

某ドイツ社のソムリエセットを使いたいが為にパッパか開けて飲んでいたが、調べてみると凄いワインじゃないの。
知る人ぞ知る、チリのプレミアムワイン。
年間3500ケースのみ生産される超プレミアムチリワインらしい。
主にカベルネ・ソーヴィニヨンを使っていて、ボディはフルボディ。

で、味のほうは濃厚で凝縮した色合いでカシス、キルシュのリキュール、エスプレッソの香り、きめ細かいタンニンに支配され、太い余韻がたっぷりと続くが、大柄なだけでない品の良さがパレットに残る。
とか書いてあったけど、俺にはちっとも意味がわからん。(爆)

ただフルボディながら口当たりは軽い。可笑しいかもしれないがそんな印象。
味としてはガツンと濃い葡萄の味がする。
あと木の香り、果実香というものなのかな?香りがふわっと広がる感じ。

まあ俗に言うチリワインっといった感じのパンチのある味だと思う。

う〜ん、うまく表現できないけど美味いのは確か。
こんな奴に飲まれたワインが可哀想だな。(笑)
posted at 2008/01/22 2:12:45
lastupdate at 2008/01/22 2:19:44
修正
 
2008/01/17
もう毎年のことだが、冬場になるとアベベは必ずここに居る。

冬の定位置

過去に何度も誤ってお湯を出されたことがあるのでしかるのだが、当猫まったく反省する様子無し。
まあおそらくというか普通にあったかいのだろうけど、人がお湯を出していたところで知らん顔して乗ったまま。

こうなったらチャイルドロックならぬキャットロックとして、踏まれないであろう横あたりにボタンをつけてもらえないでしょうか、メーカー様。(笑)

冬の定位置

ちなみにブブカは(アベベもそうだが)よくストーブの前で座っている。特に朝。
ダラダラすんなや。(・∀・メ)
posted at 2008/01/18 1:26:12
lastupdate at 2008/01/18 1:26:12
修正
 
2008/01/09
今度はシンガポールのビール、タイガービール。
会社に某シンガポールの会社の販売キャンペーンの粗品として、我が課に1箱2ダースやってきました。

タイガービール自体は結構世界的にも有名らしく、アジアでは結構普通に飲まれていて、アメリカでもデトロイトタイガースがワールドチャンピオンになったときに便乗して飛ぶように売れたとかなんとか。

Asia Pacific Breweries  Tiger Beer シンガポール なぜシンガはタイガーが多いのだ?

で、味のほうはラガービールだけあって薄くは無く、しっかりとした味わい。
口に含んだ感じは南の国にありがちな甘みを感じるのだが、後味は非常にサッパリ。
エールタイプにある様な甘みが口の中に残る感じはしない。


うん、これはアリかもしれない。
サッパリとしたビールは味としてもイマイチ物足りなかったりするが、これは普通に美味しいと思う。
これでエスニックな料理でも食べてみないものだ。(←結局飲めればなんだっていいんじゃねえかと言うのはいわない方向でw)



ちなみに年末の仕事納めの際にこのビールをどどんと並べるも、おじ様方はエビスとモルツに夢中で全然減らず、多量に我が課に返品されてきました。(笑)
posted at 2008/01/09 1:58:01
lastupdate at 2008/01/09 1:58:01
修正
 
2008/01/08
忘年会オフの続き。

昼のチャンカレのあと、時間つぶしに何故か乗り鉄をして(爆)夕方に忘年会本チャンの国分寺にあるもつ鍋わたりへ。

ここは何を隠そうここは元ベイスターズ中野渡進投手が弟と共に経営しているお店。
中野渡と言えば俺の木塚と共に横浜のブルペンを支え続けてきた投手。
登板過多による故障によりあえなく現役引退後、ここにもつ鍋屋を開いたそうな。

もつ鍋わたり 国分寺 店は2階にあります

お店は狭い階段を上った2階にあり、いまどきな落ち着いた内装で雰囲気がよい。
そして何より有名人がやってる店となるとイマイチなことが多いであろうケド、ここはマジで美味い。

もつ鍋は1人前1,000円を切る手ごろな値段で醤油or味噌が選べる。
追加注文で足してもらうことも出来るし、味を変えてもらうことも出来る。
自分らは最初味噌でしばらく食べてから、醤油にしてもらった。

もつ鍋わたり 国分寺 写り悪いな。。

味はもつの臭みなどは感じず野菜たっぷりでとってもヘルシー。しかしながら、もつから良いダシが出ていてとても美味しい。
サイドメニューも充実していて、これまた美味しい。
最後に締めでおじやorちゃんぽんが出来るので、美味いダシで最高の締めが出来る。


店内は普通だがトイレは壁一面に野球選手のサインや写真が張ってあり(よくいろんな球団の選手が来る模様)野球ファンは沢山来るだろうけど、野球選手がやってる店なんて知らない人たちの間でも味の良さで結構評判を呼んでいるようだ。
実際この日も18時頃には満席になっていた。

ここは何度でも行ってみたいしお勧めできるお店だと思う。
が、うちから国分寺は遠すぎるな。。。。



ちなみに2年前?に来たときは自分含めた大酒のみ3人で店のエビスを空にしてしまったことがあり。(笑)

posted at 2008/01/09 1:56:25
lastupdate at 2008/01/09 1:56:25
修正
 
2008/01/07
年末に某忘年会オフにていってきました。

実は自分も行く当日までなしてカレー屋と思っていたのだが、調べたところによるとこの店は北陸の金沢に本店がある俗に「金沢カレー」と呼ばれるご当地B級グルメの店の東京1号店らしい。

でまず金沢カレーの特徴はと言うと

・ルーは濃厚でドロッとしている。
・付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている。
・ステンレスの皿に盛られている。
・スプーンではなくフォークで食べる。
・ルーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。

との事らしい。
これだけ見ると正直何が凄いのだかよくわからない。。

カレーのチャンピオン 高田馬場店 フツーのカレースタンドの外観

で、早速店に入って注文をする。
初心者はLカツカレーがよいと言うのでそれにしてみる。

カレーのチャンピオン 高田馬場店 Lカツカレー

見た目は噂どおりステンレスの皿にどろっとしたカレー、上にカツ横にキャベツ千切り。
早速食べてみると、確かにどろっとしたルーのためかフォークで難なく掬える。
そしてこのどろっとしたカレーとキャベツがなかなか合う、カツも然り。
これは結構面白いかもしれない。

あとテーブルにマヨネーズがあり、これはカツに掛けるという。
やってみると意外といける、味的に言うならばカツサンド系のハンバーガーのような感じか?

これはこれは結構美味しいではないか。さすがに頻繁に行くことは無いだろうけど、近くにあったならちょくちょく通いたくなるような味かもしれない。



ちなみに一緒に来ていた人が「Lカツミニカレー」を頼んだら、ミニサイズのカレーにカツは同じサイズのものが。。
どうやらLサイズのカツにミニカレーという意味らしい。(笑)
posted at 2008/01/09 1:53:34
lastupdate at 2008/04/27 2:24:34
修正
 
2008/01/04
今回の駅伝はよく言えば劇的なレース、言うなれば課題が噴出したレースだった。

まず1区で順大が開始早々に飛び出してきた観衆にぶつかりバランスを崩す、そのまま走りつづけたが15キロ過ぎに影響がでて両足の痙攣を起こす。
5区は順大の2番手選手ながらオーバーペースがたたり、ゴール直前で脱水症状。
9区は大東大がシード争いのさなか同じく脱水症状。
最後10区は東海大の実力選手ながら、蒲田の踏み切りの溝に足がはまってしまい捻挫して、その後3度も転倒。
史上初の4つのトラブルによる3校棄権との大波乱になった。

10区の東海に関してはまあ不運としか言い様が無いか。
これは早いところ京急に高架にしてもらうしかないか。
1区の順大は言語道断、モラルが保てない観衆は処分するなりをして欲しいぐらいだ。

5区の順大、9区の大東大ともオーバーペースがたたったのだが、確かに今回の日大のように優勝候補に上げられてながらも、ひとつ崩れるとシード争いに巻き込まれるような戦国駅伝。
遅れを取り戻そうと必死になってしまった結果ペースを崩してしまったのだろう。

まずどこかの大学の監督が言っていたが脱水症状は下手すると命に関わる為、非常時は何時でも渡せるようなシステムに変えて欲しい。
そして渡せるのが現状水だけなので、スポーツドリンクなど吸収の良いものを渡せるように変えて欲しい。

そして何より戦略・管理的な部分でしっかりするべきではないかと思う。
駒大はつまらないほど強かったが、全員が自分の走りを出来ていた結果この成績を収めたわけだし。
果敢に挑みながらも自分の走りを心がけた中央学院・学連選抜が上位に来たのも必然だと思う。
優勝候補に上げられプレッシャーの掛かる中、少しでも順位を上げる、良いタイムにするということは確かに必要であろうとも、この過酷なレースでは自分の走りをできるようにすることがまず第一で、それができるようになった選手がはじめて積極的に勝負に挑めるようになるのだと思うのだが。。


ちなみに4区の国士舘の区間賞は、驚くことに史上初の1人も抜くことの無かった区間賞だそうで。(20位→20位)
これこそ競う相手がいなかったわけだから、自分との勝負で自分の走りに徹した結果だろうな。
posted at 2008/01/05 12:55:59
lastupdate at 2008/01/05 12:55:59
修正
 
2008/01/02
韓国ビールの第2弾。

OBメクチュ(ビール)のCASS FRESHという代物。
このOBメクチュにはOBというラガータイプのものもあるが、これはhiteと同じくサッパリしたタイプのもの。

味のほうはと言うと、hiteよりは全然濃い。(とは言っても普通に薄いのだが。。)
それでいて甘みもhiteよりはある感じだが、何か後味としては鼻につくようなタイプの甘みが残る。
どこかで味わったことがあるような後味なのだが、なんだったか思い出せない。

OBメクチュ  CASS FRESH  韓国

とはいえ自分としてはあまり好きになれないタイプの味かな。結局味が薄いし。(笑)
しかもこれのliteバージョンがあるらしい。
本生スタイルフリーか??薄すぎなんじゃないかな。

ちなみにOBラガータイプは現地の昼飯のときに飲みました。
しかしあったかいオンドル部屋でいい気分で焼肉食べてるとき飲んだので、まったく覚えてません。(爆)
posted at 2008/01/03 1:37:32
lastupdate at 2008/01/11 1:28:42
修正