heartfelt words
2009 / 01   «« »»  
01
T
 
02
F
 
03
S
 
04
S
 
05
M
 
06
T
 
07
W
 
08
T
 
09
F
 
10
S
11
S
12
M
 
13
T
14
W
15
T
 
16
F
 
17
S
18
S
19
M
 
20
T
 
21
W
 
22
T
 
23
F
 
24
S
 
25
S
 
26
M
 
27
T
 
28
W
 
29
T
 
30
F
 
31
S
 
 
Counter
total : 182241
yesterday : 016 / today : 005

Online Status

Profile
heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

Menu

RSS & Atom Feed
heartfelt words
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
fishing
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
my town
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
cats
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
journey
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
baseball
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
gourmet
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
luxury goods
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
outdoor
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
emotion
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
my life
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3

Pickup Photo!

Recent Diary

2009/01/18
土曜日天丼食った足で、目と鼻の先にある中華末広へ。
ここはこの近所に住む小泉チルドレン唯一の生き残り(ぉ、小泉孝太郎御用達というお店。
有名なのは店内の中華ではなく、お持ち帰りの肉まん。
何でも中華街に行かなくても、中華街並みの肉まんが食べれるとか何とか。

中華末広 県立大学 中華の店に見えませんが・・

まず中華末広書かれた店の前に行く。調べたところ店頭で肉まんは販売してるらしい。
しかしそれらしい場所が見つからない。店の前では店のおじさんが必死に生簀をつついてるだけ。

おや?おかしいな、売り切れちゃったのかな?と思い周りを見渡すと、向かいにあるケーキ屋だと思った店の看板が「Suehiro」。あっ、ここじゃん。。。
どうやらテイクアウト用に店舗が独立したらしい。


中華まんは3種類、豚まんと鶏まんと餡まん。
豚と鶏が250円、餡が210円だったかな?
本当はその場で食べたほうが美味しいのだろうけど、天丼の後なので当然食えずお持ち帰りで。
蒸した熱々の他に持ち帰り用に冷蔵のがあるらしく、冷蔵の豚x3と鶏x2を注文。

中華末広 県立大学 「とり」って描いてあるのがかわいい(笑)

早速持ち帰り晩御飯のときにお召し上がり。
サイズが大きいので切り分けて出すに包丁を入れると、中からたっぷりの肉汁が零れ落ちる。
あわあわ、勿体無い。。。

中華末広 県立大学 左が鶏、右が豚

まず鶏から食べてみる。うん、大きな鶏のごろんと入っている。味はサッパリ塩味だ。
おお、これは旨い。中華まんに鶏なんて今まで食べたことがなかったけど、普通に合うなあ。
しかもチマチマではなくドドンと大きな肉が入っている。素晴らしい。

次に豚。こちらもドドンと豚肉が入っている。そこら辺の肉まんは挽き肉ちょこっとだけど、これは普通に大きめな豚肉が入っている。
こちらも例に漏れず普通に旨い。味付けは一般的な肉まんのタレになっているのだが、肉とともに具沢山。

そしてさっきの鶏もそうだが、皮がメチャ旨い。
表面は程よい弾力があって、中はとてもやわらかい。
その部分だけを食べても十分美味しいような生地を使っているので、中の肉が豪快に入っていてもそれを受け止められるんだろうな。見事な味のバランスですな。


今度は是非餡まんも食べてみたいですな。
餡は胡麻を使った餡で、こっちも美味しいようだ。
因みに会員になると安いらしいのだが、会員になるのに幾ら掛かるかが分からなかったから止めときました。。


■■photo album■■
posted at 2009/01/19 0:33:58
lastupdate at 2009/01/19 1:45:26
修正
 
2009/01/17
色々横須賀の食べ物やさんを調べていると、どうしても気になってしょうがない店がある。それがこちら。

天よし 県立大学 昭和のバラック小屋

見事なまでのバラック小屋、町に取り残された戦後復興の時代の建物といった趣。
正直どんな店かを事前に知ってなきゃ絶対入れないような怪しげな店だが、実はこの界隈で長く続く天丼の店。

ディープなB級グルメの店としてテレビなどにも何度か出たらしい。
お店のご主人が体調を崩して暫く休んでいたらしいが、近頃息子さんとともに再開したとのこと。

天よし 県立大学 見事なまでに周りに取り残されてる。。

なにぶんこの店構えなので入るのにかなり戸惑ったが、勇気を振り絞って店内へ。その息子さんがいて店内も外観に比べるとかなりきれい。(古いには変わりないが・・)
しかし丁度飯を炊いているところと言うことなので、時間を置いてからまた来ることに。

安浦駅(今は県立大学駅)界隈をプラプラする。ここあたりは他にもこの店までは行かないまでも、ノスタルジーな雰囲気の店が多数残っている。
道挟んで反対側は埋立地のその名も平成町なる新開発地域なのでえらい対照的だ。

20分程して再度お店へ。
メニューは天丼と牛すじ煮込み丼のようだが、天丼を注文。
海老+野菜2品で600円。昼間は500円らしい。
野菜2品は店頭に並んでる中から選ぶ方式。自分は玉葱と舞茸を注文。

店内はきれいと言ったが料理を待っている間にふと気づく。
この店傾いている。(笑)
カウンターも床も奥のほうに向けて傾斜している。
コップとかも動きはしないが、箸あたりは転がって行っちゃいそう。

天よし 県立大学 器からはみ出してます

程なくして天丼完成。
玉葱舞茸だから緑物がなくてえらく高カロリーに見えるな。
早速食す。
天ぷらはカリッと揚がっていて、少し甘辛めのタレが掛かっていて旨い!
しかしご飯の量よりも上に乗っている天ぷらのほうが遥かに大きいのでタレがご飯まで到達してないので、テーブルの上にあるタレを少し足して食べたほうが旨い。
しかしこれで600円は凄いなあ。海老もでかいし野菜もでかいし。

そして外観からしてこの雰囲気がまたいい味を出してるんだろうな。
油っこいのは苦手なので衣が厚いここより前に食べた岩松のほうが美味しい気もするが、この場末の情緒が味をプラスにしてるな。


しかしまあこの店は一人で来る以外の選択肢はないな。
この外観だし何せ店内3席しかないし。。。
posted at 2009/01/18 9:52:19
lastupdate at 2009/01/18 10:00:01
修正
 
2009/01/14
毎年恒例のクリスマス外食。
しかし今年はインフルエンザ禍の為、クリスマスどころか年末にも出来ず新年外食に。
毎回各国料理(イタリアンばかりだが。。)にしてるので今年はベトナム料理に。

横須賀中央にベトナム料理屋があったのでそこにしようと思っていたら、年末に店の前を通った際にいつの間にか別の店になってるのを発見。行かれねーじゃん。。
けど調べると藤沢に移転しただけだったので、いざ藤沢へ。っていってもいつものごとく藤沢での買い物のついでですが。。




ベトナムと言ったらこれでしょうと、まず取り分け用に生春巻きとフォーの焼そばを注文。
あと自分用に五目のフォーとベトナムのビールを。
娘はスペアリブライス、鶏のフォー、グチこさんはピリ辛おじやを頼んだ。

まずビール。ベトナムのもので333と書いてバーバーバーと読む。
飲んでみると意外や意外、苦めでボディもしっかりしてる。
どうもアジアのビールは甘い印象があったけど、これは結構がっちり旨い。
そのあと飲んだサイゴンというビールも同様だった。

シクロ鵠沼店 本鵠沼 生春巻きx4

続いて定番生春巻き。
特製のタレにつけて食べるのだが、これが滅茶苦茶旨い。
ライスペーパーがとてもしっとりとやわらかく、具もプリッと新鮮。
以前会社の近くのベトナム料理屋のランチで食べたことあったけど、それはもっとライスペーパーがねっとり口に残る感じだった。
しかしこれはとても口当たりがよく、中の包んでいる具を損なわない。

そしてフォーの焼そば。
おお、これも旨い!
中華の五目焼きそばのような味付けなのだが、麺がフォーだけあってクドくなくスルスル食べれる。

シクロ鵠沼店 本鵠沼 五目のフォーです

そしてメインの五目のフォー。
うん、これも予想通りの美味しさだ。
鶏ベースのサッパリしたスープに、プリプリのフォーの麺が絡まる。スープが旨いから具の野菜も旨い。
見た目結構な量あったのだが、サッパリしているからかあっという間に食べ終えた。


最後に酒飲んでたくせにどうしても飲みたかったから、ベトナムコーヒーを頼む。
子供たちにはバナナケーキやマンゴープリン、ライチシャーベットを。

シクロ鵠沼店 本鵠沼 見た目もかわいいベトナムコーヒー


ベトナムコーヒーとはこのコップサイズのドリッパーで漉すのだが、穴が小さいらしく時間が掛かるためもの凄く味が濃厚になると言う。
それを練乳が入ったコップに注ぎ、混ぜて飲むと言うもの。
実際飲んでみると練乳が入ってるから結構甘いものの、物凄く味が濃い。
濃厚なコーヒーの味が否応無しに自己主張をしている感じだ。
俺はコーヒーは濃くてナンボの人間なので、とても美味しい!気に入った!



あれやこれや頼みすぎた感もあるが、サッパリと食べやすいものが多いからか結局残さず食べきれた。
子供たちにも辛いものがあるわけではないので気兼ねなく連れてこれる。この店はキッズスペースまであったし子連れに優しい。
これはいい発見をしたぞ、ベトナム料理。
今度は是非ベトナムの鶏粥とかを食べてみたいですなあ。

photo album
posted at 2009/01/15 2:09:21
lastupdate at 2009/01/15 2:16:11
修正
 
2009/01/13
今回は85回と言うことで、5年に一度の記念大会。
今までは通常15校が記念大会は20校になっていたのだが、数年前から20校に増えたのでどうなるのやらと思っていたら、今回は23校の参加。
正直そんなに増やして大丈夫か?というのが本音だった。


まあ、結論から言うと、非常に良い大会だった。
23校にもなると実力差が出てしまって、悲劇の繰上げスタートが多発するのではないかと思っていた。
しかしながら惜しくもリタイアした城西大を除けば、トップより20分以内で通過。
復路スタートに関しても、10分一斉スタートがたった2校とう素晴らしい結果。
ある意味優勝争い、シード争いがさらに過酷だったことを物語っているとも言うが。


次に大学別。
まず東洋大。
スーパールーキー様々だが、元々それなりに上位に食い込む自力はあったと思う。
しかし土壇場でおきた不祥事。東洋大をここまで押し上げた川嶋監督が辞任。
お先真っ暗だったと思う。
けど無事出れることになって辞めてしまった監督の為にも、チームが一丸となったのだと思う。

続いて早稲田。
竹澤が4年である以上優勝するには今年しかないなと思っていた。
だがその心配も杞憂に終わりそう。勿論竹澤も文句無く凄かったが、素晴らしい1年生ランナーが多数出てきたではないか。
これなら来年も優勝候補筆頭でいられるだろうな。

次に駒大。
正直今回も優勝候補筆頭で間違いは無いとおもっていた。
まさかシードまでも逃すとは。。
しかしどんなスポーツにも言えることたが、流れに支配される部分が大きい。特に近年の箱根は如実だ。
東洋の復路なんて柏原が作ったいい流れのまま皆が実力以上の力を出していた部分があると思う。
しかし駒大は王者のおごりもあったかもしれないけど、一つ躓いて出来た悪い流れを結局最後まで断ち切ることが出来なかった。
あまりに強く優等生なレースを出来てきたチームゆえに、逆境から這い上がる展開には対処できなかったのかもしれない。


他にも近年優勝候補に挙げられていた東海や順大や亜細亜などがこぞってシードを逃し、明治などがシードに入るなど何がどう転ぶか分からないような状況。
近年予選会のレベルも上がってるし、シードを逃した有名大学が来年も出れる保障がないという所まで来ているな。

あー、来年が待ち遠しい。(笑)
posted at 2009/01/15 1:40:06
lastupdate at 2009/01/15 2:12:36
修正
 
2009/01/11
毎年冬になると、温かいからポットに乗ってしまうアベベ嬢。
しかし低温やけどになる可能性も有るし、お尻周りの毛が薄くなってしまってる。
誰か猫がポットに乗らなくなるようにするのは、どうすればいいか教えてください!!

急募:猫がポットに乗らなくなる方法


うちとしても色々対策は練ってますいるのだが。。
まず当然ながら最初に取る方法は、乗ったら叱る。
賢い猫ならそれで理解するのかもしれないが、うちの猫は3歩あるくと忘れるような頭なので効果が無く。。
起こられた5秒後また乗ってる始末。


次に考えたのが、ポットの上に乗れないようにする方法。
↓それがこれ

急募:猫がポットに乗らなくなる方法

アヒルです。
これなら邪魔で確かに乗れない。
しかし暫くの間は乗らないでいてくれたが、じきに押せば簡単にどかせることを理解してしまう。。


ならばと取った手がこちら


急募:猫がポットに乗らなくなる方法

乗ることは諦めて、タオルをおくことでやけどを防ぐ方法。
確かにこれなら乗ってもそこまで問題ないし、わざわざ落とされる心配も無い。
しかしポット自体がタオルを置くことで熱を持つし、蒸気口がふさがっちゃう可能性が。。


うーん、どうすればいいんだろうか。
ポットをもっと別の位置に動かすのが手っ取り早いが、それは非常に不便だし第一他に置く場所もない。
かといってポットの上に剣山立てるわけに行かないし。。


と言いながらコタツを買ったので、そのおかげでポットに乗る比率が減っていたりもするが。(笑)
posted at 2009/01/11 2:30:20
lastupdate at 2009/01/11 2:30:20
修正
 
2009/01/10
そこ、名前に反応しない!
(猫θωθ)ノシ)●ゝ●)

以前に飲んだ発泡日本酒が中々美味しかったので、違うのをチャレンジしてみました。
買ったのは近所の島忠ホームズで買い物してるときに、たまたま見つけたこれ。↓

末廣酒造 ぷちぷち 会津若松 発泡だからって安直なネーミング・・・

福島の末廣酒造と言うところの、発泡日本酒。
過去に飲んだ「すず音」「ねね」と同じく、瓶内2次発酵によるもの。(シャンパーニュと同じ製法)
瓶内で酵母が発酵することによって炭酸ガスが産まれるとのことだが、樹教授の話をまともに読んでない俺にはあまり理解できず。(笑)


で、早速飲んでみる。
うん、これは過去に飲んだ2本とは趣が異なるなあ。
「すず音」「ねね」は炭酸が強めで甘みも比較的サッパリして、日本酒と言うよりかシャンパンのような味。

一方この「ぷちぷち」は炭酸は弱めの微炭酸、甘みも日本酒のそれ。
前二つは日本酒が苦手でも飲めるタイプだけど、これはどちらかと言うと日本酒の味がしっかり残ってるので日本酒好きにいいのかも。

まあ課題としては発泡日本酒全般に言えることだけど、高い。そして一回で飲みきらないといけない。
これがもっと気軽にコンビニとかで買えるようになれば、日本酒復権のいい手段になるんだろうけど。
それだけ手間が掛かってるし、発泡を保つには飲みきらせるしかないんだろうから仕方ないけどね。。
posted at 2009/01/10 16:08:28
lastupdate at 2009/01/10 16:16:11
修正