heartfelt words
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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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2009/09/16
軽井沢地ビール第2弾、よなよなエール。
石川雅之いわく日本でリアルエールを広めたのがこのよなよならしい。
一番最初入口前に地ビールのトラックが並ぶシーンで前方センターを陣取っているあたり、知名度でも日本有数のものだろうか。

実はこのビールは過去にも飲んだ事がある。
まだ20代前半の酒はたまに飲む程度の頃、友達を家に呼んだときに酒屋で名前に釣られて試しに買ってみた。
当時は酒のことなんて全然詳しくなかったので、当然エールビールなんてものも知らず。
旨い不味いじゃなく兎に角風変わりな飲み物を飲んだぐらいのことしか覚えてない。


で、今回は酒飲みの駄人間になったので、キチンと評価しよう。(笑)

ヤッホーブルーイング よなよなエール

このよなよなエールも前回のワイルドフォレストと同じく、アメリカンペールエールという種類。
しかし前のはピルスナーよろしく黄金色だったけど、こっちはエールらしいキレイな赤褐色。

味のほうはまさしくエールタイプそのもの。
芳醇な香りと甘みのあるコクが激しく自己主張をしている。
前回は面食らった味だが、今回は普通に旨く感じる。

アメリカン言うだけあって、エールの割にはボディは軽め。一応ミディアムボディということらしいが。
ただそれが物足りなく感じる訳ではなく、かえって飲みやすいが為香りやコクをゆっくりと楽しめる気がする。

缶で飲みやすさを感じさせてることといい、地ビール界のスタンダードモデルだな、これは。
posted at 2009/09/17 1:57:31
lastupdate at 2009/09/17 1:57:31
修正
 
2009/09/07
先日行った軽井沢で買ってきた地ビール、3本セット+1本。
なのでしばらく地ビールネタが続きます。(笑)

この軽井沢高原ビールは知る人ぞ知る「よなよなエール」の会社が作っている地ビール。
今回はそれのWild Forestというアメリカンペールエールのお酒。


飲み物でアメリカンって付くと大抵において、薄くパンチが弱く造ってあるイメージ。
コーヒーを筆頭に。

まあとりあえず飲んでみる。

ヤッホーブルーイング 軽井沢高原ビール Wild Forest

色はエールタイプのクセに、ピルスナーと見間違うほどの黄金色。
缶ビールタイプだから尚更か。
早速飲んでみる。

香りは確かにエールタイプ、鼻に抜ける味もエールの甘みのあるもの。
しかしその二つは言われて見れば多少感じる程度のもので、実際にはピルスナーのような爽快感の方が上回っている感じ。
うーん、旨いことは確かだけど一般的に付いている地ビールのエールタイプのイメージとは程遠い、普通のビール感がたっぷり。

まあ逆に言えば普通のビールを飲みなれてる人が軽井沢に来て、とりあえずビールを飲んでみるかというのにピッタリなビールなのかもしれない。
まさしくエール入門みたいに。


しかしアメリカンの名の通りやっぱりパンチ弱いのね。
アメリカの嗜好って面白いよな。喰いモンあんなに濃いのに。(笑)
posted at 2009/09/07 1:49:41
lastupdate at 2009/09/07 1:49:41
修正
 
2009/09/05
毎度おなじみ世陸総括。
徐々に忘れつつあるが。(笑)
今回は種目別に行ってみよう。



まず、短距離。
女子はすっかりアイドル的な存在になった福島千里を筆頭に、今回も皆頑張った。
特に福島はあわよくば準決勝に行けるかというレベルまで来た、凄い凄い!
欲を言えばリレーをもっと頑張って欲しいな。
もっと行けると思うし。

男子はリレーはすっかり基盤、メダル争いが普通になってきた気がする。
なのに個人種目は実力的にはもっと出せるだろうに、皆パッとしない。
どうも本番に弱い部分が皆出てしまうな。
朝原並にここぞと言う時で力が発揮できる選手がでてこないとな。

あと400mがハードル含め落ちてきたのが気がかり。
マイルは出場権すら得られなかった訳だし。


次に中・長距離

まず中村と小林が凄かった!
あれだけ福士がリードしていた種目に、更に未来を感じさせる成績で主役を奪い取るとは。
小林はまだ若いからこれから先どうするかは分からないけど、中村はあくまでマラソンでスピードを上げるために今中長距離を走っているというから、これでドンドン走力を付けてくれれば期待できそう。

マラソンも男子は現状世界レベルについていけるのは佐藤だけだと思っていたが、やはり佐藤だけだったか。。。
ある程度のスピードに対応ができ、自分のペースで粘れる選手であればまだまだ上位には食い込めることは証明された。
ただここより上はアフリカ2カ国が独壇場で、ありえないスピードで走ってるわけだからそのレベルに付いて行くのは正直黒人選手以外では厳しすぎる。
中村のようにマラソンをやるつもりでも中長距離をメインにスピードをより強化する必要があるだろうな。

女子はその点アフリカ勢の躍進はまだそこまで無いから、まだ夏のスピードレースというのが起きてない。
ここは是非とも日本が女子も夏のスピードレースを作り始めるぐらいの意気込みで行って欲しい。


次にフィールド。
まず村上に天晴れ。正直ノーマークだった。。

やりのように国内国外の差がついてる種目は国内敵無しでも海外では全く太刀打ちできないというのが定石。
しかし今回の村上は凄かった。
確かに外国勢がスタジアムの形状に寄る高く上がったヤリが伸びないということに悪戦苦闘していたのは事実だが、全体が苦戦すると自分も伸びないのが今までの日本選手クオリティ。
しかし村上は自身最高の投擲を予選でも決勝でも連発。
予選だけだったらある意味ラッキーショット的な部分はあるだろうけど、それを決勝で同じ投擲ができたんだから完全な実力で勝ち取ったメダルだと思う。

ヤリは正直マイナー種目だけど、こういうことによって注目を浴びるのはとてもいいことだと思う。
陸連の投擲部長が野球で肩はあるけどコントロールが無い人とか是非投擲にといっていたらしいし、競技人口がもっと増えてくれれば。
更に言えばサッカーで1試合走り回るスタミナはあるけど、ボール扱いが下手という人は是非陸上中長距離へ!(笑)


最後に織田裕二。(爆)
今回は今までに比べ破壊的にテンションが低かった。
かなり賛否両論あったけど、俺としては今回のがベストだと思う。
今までは叫ぶわめくはまだしも、知ったかで選手のことを適当に嘘言ってしまったり、選手名を間違えたりとそれはそれは目を覆いたくなるような状況だった。
しかし最近では本当によく勉強してるし、知らない選手が出ても知ったかで言わずに、誤りながらこの選手は知らなかったと素直に言えていたし。
やっぱりやらされてるんじゃなくホントに陸上が好きになってくれてるんだなと感じると嬉しく思うね。
けど、叫ばないことに少し物足りなさを感じたのは内緒の方向で。(笑)




今回の大会で全体で思ったのは、世界大会に出れるようなレベルの選手はもっと海外の大会に率先して出るべき。
国内の大会というのはやはり日本人が記録が良く出るような仕様になっているんだと思う。
よく国内は高速トラックとか言うしね。
だから海外のトラックで記録が伸びなかったり、駆け引き的な部分で踊らされて負けるんだと。
世陸や五輪の選考基準が国内大会になってるなら、それに海外を含めるようにやるべきかと。
特にマラソン。

海外を転戦して外人選手に対して自分に何が足りないか、何が優れてるかを見つけて戦えるようにして欲しい。
次回は韓国・テグ。時差が無い!嬉しい!w
posted at 2009/09/07 1:16:23
lastupdate at 2009/09/07 1:16:23
修正
 
2009/09/03

もう1ヶ月たっちゃったけど、電車の旅で行った店第3弾。
実はコレに行くちょっと前にこんな本を買った。↓

里のうどん 藤沢

B級の名前に釣られて買ったけど、そこは湘南スタイル。
本当にB級グルメといえるような店が3割程度しかない。。
角車がB級だったら世の中の9割の店がB級だよ。(苦笑)

そんな中この本に載ってる中から選ぼうと、藤沢で行った店はこの里のうどん。
藤沢鎌倉エリアに数店舗あるお店で、住んでる頃に美味しいと言う噂を聞いたけど結局行けずじまいだった。

この店はうどん屋なのだが、バラ丼というのが名物。
子供たちはバラ丼、自分はうどんとバラ丼がセットになっている物を頼んだ。

里のうどん 藤沢

来てみてビックリ!思った以上にデカイ。
子供たちにも当然同じサイズのが来ていて、食べきれるかが不安に。。

このバラ丼はご飯の上にキャベツ、更にその上に濃厚なタレに絡められたバラ肉が5・6枚。
で、食べ初めてからくりに気が付く。
すんごい多いように見せかけといて、ご飯1に対してキャベツ2というぐらいキャベツがてんこ盛り。
だから意外と量も無くサッパリとしていて、コレなら食べられそう。

お味の方は濃厚なタレに絡められたバラ肉がキャベツ、ご飯とよく合う。
丼らしくその3つを一緒こたに重ねて食べるのが一番旨い!
何しろてんこ盛りなので非常に食べづらいが、そこもまたB級らしさか。
店員さんも親切で何も言わずに子供たちには取り皿を持ってきてくれました。

うどんも関西風のサッパリ塩ベースで、これも中々イイ感じ。


うん、コレは気に入った!
元々丼大好き人間なので、尚更なのかもしれない。
家でも作れそうな気もするし。(笑)

因みに量が多いのもあって、半バラ丼肉大盛って人が多いみたい。
posted at 2009/09/04 1:42:18
lastupdate at 2009/09/04 1:59:13
修正