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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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Pickup Photo!

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2013/08/31
東京なんて名前が付いているけど、毎度おなじみ信州軽井沢のヤッホーブルーイングの全国発売されている地ビール。
東京駅のルコリエで買ったから名前はぴったりか。(笑)
なんかヤッホーは軽井沢ローカルブランドの軽井沢高原ビールより、全国発売のよなよなや青鬼等の方が気合が入っている気がする。(笑)

東京ブラック ヤッホーブルーイング 軽井沢 なぜ相撲取り?両国ってこと?

スタイルはロブスト・ポーター。色の黒いポーターのことらしい。
ポーターは一般的にはスタウトの若干軽い版ね。

東京ブラック ヤッホーブルーイング 軽井沢 いい感じに黒!

色はこのようにかなり真っ黒。
香りは結構香ばしい若干甘みの感じるロースト香。
お味のほうは、うん!なかなか濃い!
まず口に含んだときに中々の苦味を感じ、後から香ばしい甘みが抜けている濃色エールそのもの。
ただボディは適度な重さなので、ギネスほどの取っ付きにくさはない。

普通に美味いや。
これなら普通の黒ビール(シュバルツ)しか飲んだことがない人でも違和感もなく入れるし、かといってクラフトビールらしいというかエールらしさはふんだんに感じさせることが出来る。

ヤッホーの造るビールは上手いよなあ。取っ付きにくさは極力排除しているのに、特別さは感じさせるギリギリの線を保っている。それでいて安いし、色々なところで売っている。
あとは普通の居酒屋とかファミレスとかに置いてくれると完璧なんだけどなあ。
posted at 2013/08/31 23:51:05
lastupdate at 2013/08/31 23:51:05
修正
 
2013/08/19
◆photo


車山肩と言われるところへ車を停め、周囲を散策。
あたり一面これぞ高原といわれる光景が広がり、時期的にもう終わってしまっているが7月にはニッコウキスゲの黄色い花が当たり一面を覆いつくしそれはそれは圧巻なそうな。
混雑もすごいらしいが。。

ビーナスラインドライブ その2 霧が峰の絶景

それでも複数の高原植物が花を咲かせていて、とてもすばらしい光景。
あいにくアルプスの遠望は見えないが、車山の鮮やかな黄緑の山や眼下に広がる八島湿原などなど。
あとはもうちょっと植物の名前に詳しくならないとな。(笑)

ビーナスラインドライブ その2 高原の1ページ

昼時になったので駐車場脇のチャプリンというレストハウスで昼にすることに。
チャップリンじゃなくてチャプリン。何故だろう。。
折角だしと信州名物のそばと自分は南信州駒ヶ根名物ソースカツ丼。
美味しかったが如何せん山の上のレストハウス、量が少なかった。。

その後はソフトクリームを食べに白樺湖を抜け長門牧場へ。
つくと広い駐車場にたくさん車が止まっている。思った以上に規模の大きい牧場のようだ。関口牧場レベルかと思ってた。
車を止めまず店の中に入る。新鮮な牛乳ヨーグルトから乳製品やソーセージなどなど牧場ならではの美味しそうなものが揃っている。
外に出て牧場エリアへ。広大な長閑な牧草地帯に羊や山羊や牛などが放牧されていて触れ合える。
あとトレーラーや白いサイロなどが点々とおいてあり、子供の遊び場に。
有料でトレーラー牽引によって牧場内一周遊覧もあるようで、結構な人が乗っていた。
想像していたより色々あって子供たちも大満足、しばらく動物とたわむれ牧草地帯を走り回り満喫。

ビーナスラインドライブ その2 これ楽しそう!

店に戻ってソフトクリームを買おうと思うも、いつの間にやら大行列。
並ぶのも苦なので、外の売店で牧場のアイスクリームを購入。
もちろんこちらも濃厚なとても美味しいアイスクリームで大満足。

最後そこから山を降り道を抜け抜け行き、八ヶ岳のリゾートアウトレットへ。
本来のルートとは逆から来たからか狭い道の途中に突如アウトレットが現れてビックリ。
山の中に元はキャンプ場じゃないかというような不思議なつくりに、ある店は至ってそこらにあるアウトレットという矛盾。
特に計画もなく寄ったので、結局何も買わず子供の遊び場に言った程度の状態。

アウトレットを出てコンビニで地ビールを購入し、双葉SAで土産&夕食。
ゆっくり食べたいとレストラン入って名物ほうとうを頼んだら、味はピカイチだわ量は多いはで驚き。
最近のSA飯は馬鹿にできないね。
帰りは小仏先頭に19kmぐらいの渋滞はあったものの、お盆にしては苦戦もず無事に家に到着。

酷暑避けたいと高原に行って、天気も快晴だし大満足の旅行だったかな。
特に牧場が想像以上によかった。やっぱり簡単な下調べだけじゃわからない部分も多いんだなと痛感。

posted at 2013/08/20 1:17:54
lastupdate at 2013/08/20 1:17:54
修正
 
2013/08/18
◆photo

8/16に夏休みを取って日帰りドライブ行ってきました。
当初は遠出で奈良とか色々言っていたものの、怪我あがりの娘にあまり負担をかけないほうが良いのである程度の距離でのんびり回ることに。
まあそれでもそれなりに遠いですが。(笑)

まず毎度同じく高速(八王子)4時目標で2時出発予定が、3時ごろやっと出発。
横横保土ヶ谷BPを順調に飛ばすが、残念ながら八王子ICを4時半ごろ通過。
今回の目的地は信州のビーナスラインドライブなので、圏央道関越と抜け上信越へ。
東部湯の丸というあまり聞いたことのないICで降り、途中コンビニで朝飯。

そこから山間のほうへ向かい、ビーナスライン方面へ。途中からだいぶ山間っぽくなってきた。
途中スキー場への分岐を左に曲がってからは一気に山道へ。
ここはすでにビーナスラインか?カーブの度に番号が振ってあるけど、兎にも角にも道の状態が悪すぎる。
まあおかげで後続も対向車も来なくて走りやすいが。

そして40ぐらい振られている番号の半分ぐらい過ぎたときのこと。
左へカーブしたら真ん前に巨大な動物が。
カモシカだ!ニホンカモシカだ!超ビックリ。道端で草食っていた!
俺は山道飛ばさないから普通に気づいてビックリしながらも避けたが、走り屋さんなんか来ようものなら轢かれてたんじゃないか?

ビーナスラインドライブ その1 雲海が広がる

程なくして視界が広くなり、最初の目的地の美ヶ原高原美術館に到着。
外に出ると、おお、涼しい。20度弱ぐらいか?快晴だが若干肌寒いぐらい。
ここでは特に目的もなく美術館も興味がないので、あの有名なアモーレの鐘を聞いて、道の駅兼レストハウスが開くのを待って中で少し買い物。
ちなみに道の駅も美術館としても標高2000mで日本一高い場所にあるそうな。
これだけ一気に上がってきたので、眺めがすっかり山の上。天気は良いものの雲は出ているので、あたり一面雲海が広がっている。
しばらく景色を眺めてから、再度出発。

ビーナスラインドライブ その1 正直オブジェ意味わからず

ここからはビーナスラインはキチンと整備されたきれいな道。やっぱりさっきの道はビーナスラインとは違うかもな。
しばらく登って下ってを繰り返していたら子供たちが車酔いっぽくなったので、途中にある三峰展望台へ寄り道。
高原に小さい駐車場と売店があるだけで、少し小高い丘が展望台になっている模様。
ちょうどこの展望台から眼下は森林、その上は森林限界で草原が広がっているのが面白い。

ビーナスラインドライブ その1 三峰展望台にて

その先まだしばらくビーナスラインをひた走り。下って峠道で森林になったり、上がって一面見晴らしのいい草原になったりとなかなか面白い。
途中和田峠にものすごい小さい信号つきのトンネルが見えて、あんなところ走りたくないなと思ったり。。
八島湿原は駐車場が小さいからか駐車場待ちが大行列を作っていたので、素通りして霧が峰方面へ。

霧が峰の一面に広がる緑を見ながら次の目的地の車山高原へ。
少し山を下って森が広がるところに車山高原の看板が。しかも駐車場案内がおかしくて一度通りこして展開して戻ってくる羽目に。
大混雑の駐車場の開いている場所を探してとりあえず止める。
お店とかはいっぱいあるが想像していたのとちょっと違う。
高原な景色が見たいのであって、みやげ物が見たいわけじゃないし。
リフトに乗って頂上へあがれば絶景なのだろうけど、赤ん坊連れでリフト乗れないし。。
昔仕事で来たがどうも記憶が曖昧。もっと高原な風景かと思っていたが。。
というわけで結局さっき来た道を戻り、景色がよかった霧が峰に戻ることに。
posted at 2013/08/20 1:12:39
lastupdate at 2013/08/20 1:12:39
修正