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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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Recent Diary

2016/06/30
先日の子ども会の芋掘りで我が家にやってきた大量コンテナ1箱分のおジャガさま。
使っても使っても減らないどころか、むしろご近所からのお裾分けで更に増えてしまういう驚愕の事実。

ならばと芋を消費するために芋掘り後のBBQで、子供たちに大好評だったフライドポテト作りを敢行することに決定。
ならばついでにとポテトチップスでも作ってみようかと。
ポテチならフライドポテトと違って直ぐに食べきる必要もないからね。


当日は朝も早から小学校の野良作業で沢山の丸太を運んで、昼に帰ってきて息付く間もなく高校に行って娘の演奏会を立ち席で小一時間撮影して、夕方前に帰ってきて正直バテバテだったが今日しかやる日がないし頑張んべと作業開始。

ポテトチップス作ってみた この量でも全体の20分の1ぐらい

まず物置からジャガ氏を使う分だけ出して、外でゴシゴシと泥落とし。
ちょっと多いかもと思う位取ったつもりだったが、物置のおジャガ衆はまだまだ沢山残っていたなあ。。

まず最初はフライドポテト作りを。
揚げ物にはキャストアイロンが温度が安定してイイ言うので、myダッジオーブンを出してきて油を注ぐ。
本当は台所にあるルクルーゼでいいんだろうけど、揚げ物だとなんとなく気が引けて・・
フライドポテトは皮付きのまま1/8カットか1/10カットにしてそのまま揚げる。
揚げ終わったら塩を振って出来上がり。
うん、うんまい!揚げただけの芋が何でこんなに旨いんだろうと思う。

ポテトチップス作ってみた 実は揚げ物初体験に近い状態

残りのフライドポテトと小さい新じゃがを丸揚げするのは最後晩飯を食べるタイミングにするとして、続いてお待ちかねポテトチップス作成。

レシピを探すとアレヤコレヤ書いてあって、料理素人の俺はいつも混乱するけど作り方はいたって簡単。
スライサーでひたすら芋を薄切りにする。
そしてそれを水に浸し、白く濁らなくなるぐらいまで何度も水を替えていく。
この白いのがデンプンのようで、これがあるとカラッと揚がらないとか何とか。

その後十分に水を切ってから、魔法のお鍋で油で揚げる。
油に浸して水分が抜けて泡が出なくなるぐらいまで揚げれば完成。

当然ポテトチップスのほうがフライドポテトより平べったいので場所をとり、1回で思ったほどの量が揚げられない。
くっつかないように満遍なく揚がるようにと混ぜるのだが、調子に乗って動かしすぎてると丸まったポテチが多量にできてしまう。
あと完成のタイミングが難しく、いつも堅揚げポテト状態になってしまう。

ポテトチップス作ってみた 思った以上にポテトチップス!

とはいえこれも揚げ終えて軽く塩を振っただけなのだが、いやはやとても美味しい。
ちょっと失敗したかなと思うようなのでも十分に食える。
油切りが悪く油っぽさが多少あるけど、市販より旨く感じるのはかえって余計なものが入ってないからかなあ。

最終的に芋7、8個でポテチのBIGサイズの袋ぐらいの量が出来た。
掛かった時間と手間を考えると、やっぱり市販のお菓子って対したもんだと思う。
絶対200円以上の労力掛かってるもん(笑)

手間の問題があるものの、またそのうちやってみたいですな。
それよりまず大量消費出来るおかずを探すことのほうが必要かもしれんが。。。
posted at 2016/06/30 1:31:42
lastupdate at 2016/06/30 1:31:42
修正
 
2016/06/23
札幌ナス工場ビール第2弾
陽射しのピルスナー。

ピルスナーは以前この記事でも言ったとおり、日本に出回っているビールは世界80種近くあるのに9割方この一種類のみというごくごく日常的に飲まれているビールのスタイル。
エビスがピルスナーじゃないから、黒ビール系とあわせて残り1割って感じかな。

まあ前回の事もあるし期待しないで飲みましょ。

陽射しのピルスナー サッポロビール 那須

色は普通のピルスナーの色。
香りもピルスナーそのもの。

味のほうはクラフト謡ってるだけあってそれなりのボディ、多少のモルトの甘みはあるもののホップの苦味とは違うツンと抜けるような多少の酸味を感じるような苦味。
うーん、これどこかで飲んだことがある味だ。

で、よーく考えると、この味スードラに近い味な気がする。
スードラっぽい味だけど、スードラと違って味が濃くて旨みを含んだ味わい。
ようは雰囲気だけで飲む美味しいか微妙なスードラを、美味しいビールに作り変えた感じ。(笑)
うん、まあ美味しいと思う。

世間一般のクラフトでもピルスは差が付けられ辛いから結構苦戦しているイメージだが、これは中々個性もあるし健闘しているほうじゃないかな。
ピルスに関してはクラフトメーカーより作ってる年季が違うって事か。
posted at 2016/06/23 1:44:12
lastupdate at 2016/06/23 1:44:12
修正
 
2016/06/17
先日三浦海岸にある城門へ城門ラーメンを食べに行ってきました。

城門ラーメンとは湘南発祥のご当地ラーメン。
小さいころ近所でよく見かけていたけど当時はラーメンの種類とは思わず単なるチェーン店の名前程度の認識で、大人になるまで詳しくを知らずいつの間に見なくなり今回が初の城門ラーメンという。

調べると城門ラーメンのルーツは70年代に平塚だかで創業したお店。
サーファーさんだかに人気が出て十数店舗の支店を出したのだが、その後どんどん店舗は減ってしまい、今残っているのが創業者の身内だかの経営のライフタウンにある店舗と、支店がそのまま残って継続しているという三浦海岸、あと平塚かどっかの健康ランドで出してるのが引っかかってくるぐらい。

城門 三浦海岸

ラーメンはしょうがザーサイ鳥そぼろ溶き卵が入ったとろみのあるスープが特徴。
しょうがでとろみということで、結構熱く体も温まるラーメン。
とろみが強く中々麺が掬えなくて食べるに苦労するが、これが非常に美味しい。
普通に考えて好きなものばかり入っているからというのもあるが、とろみがあり味が濃い目だけれども生姜とザーサイのアクセントがよく効いていて非常に食べやすい。

お店も昼のピークを過ぎていたがそれでも待っている人が少しいるぐらいの繁盛具合で、何でこんなに店舗が少なくなってしまったのかが不思議なくらい。

いやいや、こんなご当地ラーメンがあるとは知らなかったな。
小さいころに連れて行ってもらった記憶が無いと思うし、自分で飯を食べに行くぐらいの年齢になったときには家系に夢中になっていたからなあ。
posted at 2016/06/17 1:16:35
lastupdate at 2016/06/17 1:16:35
修正
 
2016/06/16
先日(って言っても1ヶ月以上前)にお土産で買ってきたクラフトビール。
これはサッポロビール那須工場限定醸造のビールで、ヴァイツェンデュンケルピルスの3本セット。
大手メーカーでも浅草アサヒの隅田川ブルーイングのヴァイツェンとか横浜キリンビール工場で限定で飲める奴とかみたいのが結構あり、これもその系統のもの。
まあ最近のクラフト流行に乗って、色々大手も出してきてるけどね。飲んでないけど。

流れる雲のヴァイツェン サッポロビール 那須

流れる雲のヴァイツェン サッポロビール 那須

まず最初はこの流れる雲のヴァイツェン。
ヴァイツェンは何度も言うとおり小麦を使った上面発酵(エール)のビール。
そういやあサッポロはレギュラーにいまだにエールは無いよな。
缶のデザインはクラフトっぽい感じで、限定販売ならではの仕様かな。

流れる雲のヴァイツェン サッポロビール 那須

まず注いでビックリ。
ヴァイツェン=半透明がデフォなのに、普通に黄金色に透き通っている。
香りはほのかに甘い香り。

飲んでみるとまず苦味は全然無く、とても口当たりが軽い。
ただヴァイツェンならではの後に抜けるフルーツっぽい甘さが皆無。
いや、かろうじて頑張れば感じるかな。まあとにかくサッパリ。

何だろう、ヴァイツェンを限りなくピルスナーに近づけたような味。
ってかこれヴァイツェンだよね?騙されてないよね??
クリーミースタウトという名のデュンケル売ってたメーカだしちょっと不安。
まあHPで上面発酵謳ってるから間違いじゃないだろうが。

大手のクラフトということで地域限定でもあまり期待はしてなかったが、まあ味云々よりお土産用に珍しいもの買ってきたってのがメインになるビールかな。
まあおいしいとは思うがクラフトとしては全く物足りなかったな。
posted at 2016/06/17 0:56:15
lastupdate at 2016/06/17 0:56:15
修正
 
2016/06/03
すでに昼前になっていたので、隣にあるヤマネコテラスというレストランへ。
しばらく並んで店内へ。
ありきたりなメニューの他にヤマネコランチとカピバランチという気になるメニューがある。
ちなみに別のレストランにはアルパカレーもあるらしい。
せっかくだしカピバランチを頼むか!と意気込んでいたが、自分の前の人までで売り切れという事態に。マジか・・

雨の那須どうぶつ王国 その2

仕方ないのでありきたりなカレーなどを頼む。
娘はヤマネコランチを注文。ヤマネコの顔の絵が書かれた米粉パンが入っている。
なぜヤマネコ?と思ったら、このレストランで提供されている米はすべてツシマヤマネコ米というもので、米を育てることによりヤマネコの餌となる小動物が食べる虫が増え、結果保全に役立つとか何とか。

食事の後はドックショーでも見るかと思ったが、犬のショーは別にあえてここまで来て見なくてもいいかというすっかり猫派家族な意見により却下。
ワンニャンバスと言う泣き声がするバスに乗り、今までいたタウンエリアから下のファームエリアへ移動。
那須どうぶつ王国自体がかなり広大な敷地のため、ファームエリアは若干離れていてバスじゃないと歩いて20分近くかかるらしい。
雨だし歩くと言う選択肢は無いかな。歩いてる人たちが数名いたが・・

ファームエリアに着くと、バス待ちの大行列が・・マジか。
だから歩いていた人がいたのか。帰り大変かも。
まず目当てのニュージーランドファームショーへ。
ちょうどいいタイミングで雨が上がったかな。お尻に敷くシートも貸してくれて先頭に陣取る。
このショーはニュージーランドから来た牧羊犬を使った、羊飼いのショー。

雨の那須どうぶつ王国 その2

まずニュージーランドから来たという片言の日本語のニュージーランド人(何さんだか忘れた。。)が登場。
片言の日本語だが日本人の進行の人とノリ突っ込みしてたから、おそらく日本語余裕で出来る人だろう(笑)
その人が犬笛で呼ぶと観客席の後ろから犬が登場。そしてまず羊をつれお客さんの前を1周2周。
羊も集団で間近に来ると結構迫力がある。

その後はよくテレビで見るような、牧羊犬を使って羊を囲いの中まで追い込みしまうと言うのをやる。
犬はすばやく動き羊たちを脅かしながら進めていくんだが、意外と羊たちも犬の脅しに反発して噛み付こうとしていたりする。
結構羊も気性が荒いところもあるのかな。
最後ショーの後に牧羊犬と一緒に写真が撮れるというので並んで撮ってもらう。
親指立ててキウィ!っていって写真を撮ったのだが、俺と一番下の息子以外は普通にピースしていた。。

ショーを見た後はアルパカやラクダなのどの動物を見て、タウン行きのバス乗り場へ。
さっきとうって変わってバス待ちの人がおらずすんなりと乗れた。
タウンエリアの戻り、まずペンギンのエリアへ。
すると雨がまた強く降ってきたので、足早にさり犬猫のふれあいエリアへ。
中に入ると人だらけな上に、触れるところにいるのは犬ばかりで猫はほとんどいなかった。
後はウサギふれあいや小動物のエリアを見て、お土産を見て終了。
帰るころになってやっと日が差してきた。。何でだよ(苦笑)

雨の那須どうぶつ王国 その2

その後はインター近くの雑貨や見たいなところでお土産物色も思ってたのとちょっと違って結局ろくに買わず。
黒磯駅傍で飯を食い、上河内SAでお土産を買い、GWだと言うのに特に渋滞も無く山手トンネル全線制覇しながら帰路へ。

あとにかく雨が想定外過ぎたが、思った以上に楽しめたかな。
しかしそろそろ動物園のネタも尽きてきたかな。
大学生から幼稚園児までが楽しめるスポット探さねば(笑)
posted at 2016/06/03 1:03:10
lastupdate at 2016/06/03 1:03:10
修正
 
2016/06/02
photo

GWに那須へ旅行に行ってきました。毎度おなじみ日帰りですが。。
連休中日だし遠出も検討するもまだ車に慣れてないのもあり、当初はカミさんリクエストの大内宿をリストアップ。
そのタイミングで那須どうぶつ王国の半額券が手に入ったので、そこにも寄ろうと。
で、結局朝まで雨予報というのもあり大内宿は無しにして那須どうぶつ王国だけにと。

当日はある程度早く出る予定も毎度同じく出遅れて6時チョイ前に家を出発。
雨はちょうど上がった程度だが、非常に強い風が吹いており運転がなかなか大変。
高速が4月から運賃改定したのもあり首都高抜けても圏央道抜けても料金が変わらないので、せっかくだし圏央道経由で東北道へ。

圏央道に入ると風も少し弱まり、特に渋滞もなくスムーズにいくもなんか微妙に寝不足で途中狭山で休憩。
関越道から東北道の間は始めて通るが知名度がまだいまいちなのか全然車が走っていない。
しかも日が出てきたが風が非常に強く走るのに一苦労。
因みに眠気覚ましに人生で初めてレッドブルを買って飲んだが、コーヒー中毒の俺には思ったとおり効果ゼロ。
途中大谷PAでカミさんに代わってもらい、那須方面へ。

圏央道あたりでは晴れていたのに、現地に近づくにつれ雲行きが怪しく塩原あたりからはかなり強めの雨が。。
那須高原スマートICで降りてどうぶつ王国に向かうも、一向に雨が弱まる気配がない。
途中に車を止めてスマホで気象庁やウェザーニュースの雨雲レーダーを見るともうすぐ雨が上がる予報なのにまったく改善せず。
せっかく来たのに雨じゃなあと思うも代替案も思いつかずとりあえず動物園の前まで来ると、雨にもかかわらず結構な数の車が来ている。
屋内のアトラクションもそれなりにあるし、もうじき止むと信じて入ることにした。

雨で霧が出ていて先が全然見えないにもかかわらず結構混んでいる。GWだしうちと同様割引券組みが多いかな。
まず最初に入ってすぐのアニマルスタジアムでショーが始まるタイミングだったので急いで列に並ぶ。
雨だから屋内のショー目当ての人は多かったが、何とか並べて立席ながら中に入れた。
ここで行うショーは「ザ・キャット」。世にも珍しい猫のショーだ。
ってかここ以外聞いたことない気がする。
本来猫は賢くて打算的なので、言われてることは理解してもメリットがないから行動に移そうとしないと言われている。
なので猫のショーはかなり難易度の高いものだと思うのだが、どういうものなのか見物だ。
猫好きとしては期待と不安が入り混じる・・

雨の那須どうぶつ王国 その1

まず最初に上にある梯子状の橋の上を猫がひたすら走りぬける。
猫にとっては朝飯前のことだが、反対側までひたすら走って来いって言うこと聞くのがすごい。
その後お姉さんが出てきて、一緒にチンチラ2匹登場。
まずお姉さんの歩く足の間をくぐりながら前に進むというのをやる。
その後お客さんが持った旗の上をジャンプして進む。
最後に輪っかをジャンプしてくぐるというイルカショーっぽいのもすべて成功。凄い。
そして面白いのが2匹いて1匹はすんなりクリアするんだが、もう1匹はのんびりしているのかなかなかやらなかったりする。
本当にやらせるのに苦戦しているのか、これも仕込みなのかが凄く気になるが。

その後もロシがお客さんのひざの上をあるこというのをやったり、玉乗りする猫や、綱渡りをする猫。
最後にアジリティに挑戦して高いところまで上ったりと、なかなか見所のあるショーだった。
猫好きからするとそりゃそれぐらいできる運動神経あるっしょと思うものばかりだが、それをしつけてショーにするのは並大抵のことじゃないと思う。
うちの猫には絶対に出来ないし(笑)
今の猫ブームもそうだが、意外と生態を知られてなくてこんなことも出来るんだ猫って思われている節もあるが。

猫のショーから出ても相変わらず雨はやまず。何でだよ。。
隣にあったカピバラゾーンを見学。
ここでは温泉に入るカピバラさんを見学できる。
お湯の中であのノベーっとした顔で佇んでいるのは非常にかわいい。
ビーバーの仲間らしいが、ビーバーは相当な獰猛な動物と聞くがこいつはマイペースで同じ仲間には思えないな。

雨の那須どうぶつ王国 その1

雨の那須どうぶつ王国 その1

とはいえ少し見ていたら後から温泉に入りに来たカピバラを、すでに温泉の中にいるカピバラが執拗に邪魔して入れないようにしていたのを見て縄張り意識は結構強いのかもと思った、。
ちなみにこの那須とうぶつ王国には自分も温泉に入りながらカピバラが温泉に入る姿が見れるというカピバラの湯というなぞ施設があるらしい。
posted at 2016/06/03 1:01:52
lastupdate at 2016/06/03 1:01:52
修正