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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

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主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




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2017/09/19
九十九里ビール第3弾。コシヒカリ米ビール。
今回買った6本セットの本命は実はこれ。

今まで飲んだ米を使ったビールは、志賀高原のミヤマブロンドも反射炉ビールの大吟醸政子も当たりだったので期待。
当然日本酒の蔵元だから米の扱いは得意なはずだし。

色は若干濃い目の金色。濁りがあって透き通ってはいない。
ラガーだと思い込んでたら、よく見ると瓶にはコシヒカリライスエールと書いてあるのでエールだったらしい。
なのでゴールデンエールっぽい色ってことかな。

コシヒカリ米ビール 九十九里オーシャンビール 千葉山武

香りはほんのりと甘い香り。
味のほうは苦味はぜんぜんなく非常にさっぱり。
そこにさわやかな甘さが広がる。
麦の甘みとは違う、非常にクリアな甘み。これはやっぱり米の甘さなのかな?
けど日本酒の甘みはもっとまとわりつく感じだが、はて。

醸造の仕組みだあ発酵の仕組みだあよくわからないけど、米を使ったビールは旨いは俺の中で定説になりつつあるかも。
まあ自信がなきゃ作れない代物なんだろうなとも思う。
posted at 2017/09/20 0:10:52
lastupdate at 2017/09/21 14:44:19
修正
 
並木のコストコで買ったオーシャンビール第二段。
スタウト。
何度も言うがスタウトは濃色なエールビールで、言うなれば黒ビールのエール版。
大手メーカーが日常的に作っている黒ビールはラガーなので、アサヒ黒生亡き今はすべてシュバルツね。

色は当然ながら黒褐色。透明度もない濃い目の黒だ。
香りは思ったよりおとなしく少し甘い香りがするぐらい。

スタウト 九十九里オーシャンビール 千葉山武

味の方も見た目に反して意外とおとなしく、ロースト香と多少の甘みはあるものの、そこまで重たさはなく結構軽め。
先日のペールエールがカラメルの甘みガンガンだっただけに、これは以外。
もっとローストしたカラメルな味がすると思った。

どちらかと言うと味わい的にはシュバルツ的な普通の黒ビールに近い気がする。
まあちゃんとエールビールの味はしているが。

日本も黒ビール白ビールエールラガーとかじゃなく、ちゃんとしたスタイルを明記して売ってほしいものだ。
とか言いつつコーヒーとかも同じ運命受けてるよな。豆の名前じゃなくブレンドとかアメリカンとかになってるし。
posted at 2017/09/19 23:49:55
lastupdate at 2017/09/19 23:49:55
修正
 
2017/09/06
photo


その後は市内を抜け30分ほどで浜松の中心地へ。
次の目的は娘たちたっての希望で、浜松市がやっている楽器博物館へ。
浜松は楽器の町として有名で、ヤマハ、河合楽器、ローランドなどメジャー所の本社が浜松にある。

入館料を払って入場。館内には世界中の民族楽器が地域別に多数並べられていて、触ることは出来ないが音声ガイドや
おいてある機器を使って演奏を楽しむことが出来る。
あと地元の楽器メーカーの電子楽器の創世記のものなどが多数並んでおり、中々興味深い。

一通り見た後に子供向けに楽器体験コーナーがあるので、いってみることに。
ハンドベルやコンガなど比較的学校とかでも触れ合う機会がある楽器のほかに、小型のスチールパンや馬頭琴、電子ドラムなど中々
お目にかからない楽器も沢山あって子供たちは興味津々。
自分は音楽経験もないし楽器もろくに触れないので、スチールパンすらまともに音が鳴らなかったが(汗)

その後地下のホールで演奏会があるというので行ってみる。
そこでは楽器の名前は忘れたがインドネシアの竹を組み合わせた楽器を演奏するという。
ハンドベルの様に大きさによって音階が分かれており、並べてあるのを順に鳴らしてメロディーにするというもの。

最初はスタッフの人たちで演奏していたが、そのうちその楽器を沢山配り始めて、自分の担当する音になったら鳴らすという
さながら小学校のハンドベル演奏のような事をはじめた。
折角だしとうちも一つもらって息子が演奏に加わることに。
見よう見まねで1、2曲演奏したら、今度はもっと音を増やして難しい曲にチャレンジしてみましょうとのことになって
更に沢山のその楽器を配り始め、結局うちの子供たち全員が一人一つ楽器を持つことに。総勢50名強の大演奏会に。
現地のその楽器用の曲とか2、3曲演奏して演奏会は終了。
自分は近くから撮影していただけだったのでまったく楽器に触れなかったけど、参加していた子供も大人も楽しそうで
ちょっとやってみたかったかも。

演奏が終わってもう少し楽器を見たあと、お土産もかねて浜松といえばうなぎパイでしょ!ということで、時間も押しているので
うなぎパイファクトリーへそそくさ移動。

ここは本社工場併設の施設で、工場見学とカフェとお土産屋がある。
記念のうなぎパイ試食を貰いながらギリギリ工場見学に飛び込んだが、見れるけど工場の稼動はちょうど終わったところらしく、片付けやメンテナンスしている姿が見える。
ある意味これも貴重な場面を見ている感じかも。
その後シアタールームでうなぎパイが出来るまでの紹介映像を見て(俺は気づいたら寝ていて内容わからず汗)、閉店間際のカフェを抜けてお土産屋へ。
お土産はここでしか買えなさそうなものはそんなに多くはないのだが、ここで買わない理由もないのでお土産にナッツ入りのとかをいくつか購入。

さわやかツアー その2

お土産購入を終え、本日のメインの炭焼きさわやかへ。
さわやかというのは静岡限定のローカルグルメなハンバーグチェーン店で、こだわりがあるようで県内にしか店舗を構えていない。
ただ静岡っ子には絶大な人気のようで、静岡県民の大プッシュの影響もありいまや一躍有名な観光スポットになってきている模様。

当初は17時頃につく予定も時間が押していて、18時ごろの到着。
人気があるといっても所詮ファミレスだし大丈夫だろうと高を括って近くの店舗に行ってみると、既に大勢の席待ちの人々が。
おお、こんなに大人気なのね。暫く車で待って、40分ほどで店内に。
ちなみに今回行ったのが浜松の住宅街の店舗だったのでうちら以外ほぼ観光客はいなかったのだが、聞いた話では御殿場とか三島とか観光地の店舗は3時間待ちとかになるらしい・・
なので40分程度はかなりのラッキーだったようで・・

ここの名物はげんこつハンバーグといって、巨大な真ん丸なハンバーグを鉄板の上で半分に切ってくれてジューと焼いてソースをかけるというもの。
神奈川民に分かるようにたとえるなら、庶民的になったハングリータイガーだね。
因みに北関東にはさわやかに双璧をなすような、フライングガーデンという店の爆弾ハンバーグなるものがあるようなので、またの機会に伺いたい。

さわやかツアー その2

さわやかツアー その2

ソースはオニオンとデミグラスで、ツウに言わせるとオニオン一択らしいのだが、そもそもデミグラスあまり食わないので当然オニオンに。
焼き加減はミディアムかレアか言われて、なんて答えたっけ。思い出せん・・
お味のほうは確かにこれはうまい、肉がしっかりと自己主張をしてきている味。250gなんで普段だと結構苦戦する量だけど、これはペロッと食べられた。
いやはや満足満足。

ハンバーグ完食で満足しながら帰宅の途へ。
すんません、帰りは原因不明の体調不良で結局運転できず。。すんません。。
途中袋井で花火の競技会がやっていたらしく、物凄い数の花火が車窓から見ることが出来た。
一度巨大花火大会も見てみたいもんですな。
posted at 2017/09/06 1:54:26
lastupdate at 2017/09/06 1:54:26
修正
 
2017/09/05
photo


今年も夏休み1日だけ家族日にちを合わせて、愛知&静岡西部に行ってまいりました。
今回のテーマは静岡名物、さわやかのハンバーグを食べに行く事。
で、毎回自分ばかり決めていて疲れ・・もとい、マンネリ化するので、今回は長男に託しました。
相変わらず人任せな皆様なので、息子も行程組むのにたいそう苦戦してました。。

因みにタイトルのさわやかツアーは、あの某てるみクラブの前身の会社のツアーブランド名ね。
縁起でもないな。(笑)

お盆初日(山の日)だった為道は相当込むだろうと想定し夜中3時半ごろ出発。
案の定出るときに調べたら東名はすでに事故渋滞で厚木前後で20km超だったので、海岸線を抜けて大井松田から東名に。
大井松田から先もしばらく渋滞してたが、ある程度でスムーズな流れに。
ただトイレ行きたいのにSAPAがどこもいっぱいで入れず本当は新東名で行きたかったが、PAが多くある旧東名でへ行き愛鷹で休憩。
その後はスムーズに行き最初の目的地最寄の豊川ICに8時ごろ到着。

まだ時間が早いので息子のために電車を見せに豊橋駅へ向かう。
あまり知られてないけど豊橋は実は東京から一番近い本物の路面電車が走る街。
生路面電車を眺め、駅で名古屋の赤い電車と全部同じ車両のJRを見て、小一時間で再度車に。
その後は最初の目的地の豊川稲荷へ。

おいなりさん発祥の地で有名な豊川稲荷、実は神社ではなくお寺らしい。
ただ鳥居もあるし一体何が正しいのかもよく分からなかったりする。
朝もまだ9時ごろってのもあって駐車場もあまり人がいない。まずお寺を参拝する。

ここは商売繁盛の神様として有名らしく、裏側の参道には無数ののぼりが立っており千本のぼりといわれているよう。
大抵が愛知静岡岐阜の企業が商売繁盛ののぼりを立ててるが、所々に関東や東北などあって面白い。
具体的な販売台数が書かれた八戸のトヨタディーラーとかあったし。

さわやかツアー その1

一番奥には霊狐塚といわれるところがあり、無数のお狐さんの銅像が赤い前掛けをして鎮座している。
木が生い茂った中にあるのも相まって、中々荘厳な雰囲気。
パワースポットとして有名らしいが、パワースポットと言うもの自体がオカルトだしよく分からん。
狐の台座に一つ一つ名前や地名っぽいのが書かれているから、恐らく信者が寄贈し続けて増えていったものなんだろうな。

豊川稲荷を一通り見た後は、前に広がる門前町へ。
当然名物いなり寿司が目的だが、とりあえず蒸し暑い中歩いて疲れたので冷たい物を食す。

その後おきつね本舗なる店で、おきつねバーガーなる変り種B級グルメを食べてみる。
これはハンバーガーのバンズの部分を、厚めの油揚げに変えたもの。
何かのB級グルメ番組だかで優勝したらしい。

お味のほうは中々の美味。てか油揚げに肉や野菜って合わないわけないだけどね。
ただパンを使ったハンバーガーと違って中々包まれ感がなく、ちょっと食べ辛かった。

さわやかツアー その1

その後はいなり寿司もお持ち帰り用の7色の味のものと、その場で食べる五目やわさび味を購入。
わさび味は非常に美味しかった。

車に戻り浜松方面に向け移動。
豊橋経由で路面電車と併走しながら、途中山を越えて浜名湖西岸を通って、1時間ほどで浜名湖大橋に到着。
せっかくだしと車から降りて浜名湖を見学。
弁天島の裏で海にも近いのもあって、汽水の中でも海水が多いのかカニやフナ虫が結構沢山歩いていた。

さわやかツアー その1
posted at 2017/09/06 1:52:47
lastupdate at 2017/09/06 1:52:47
修正