heartfelt words
2017 / 11   «« »»  
01
W
 
02
T
 
03
F
 
04
S
 
05
S
 
06
M
 
07
T
 
08
W
 
09
T
 
10
F
 
11
S
 
12
S
 
13
M
 
14
T
 
15
W
 
16
T
 
17
F
 
18
S
 
19
S
 
20
M
 
21
T
 
22
W
 
23
T
 
24
F
 
25
S
 
26
S
 
27
M
28
T
29
W
30
T
 
 
Counter
total : 182241
yesterday : 016 / today : 005

Online Status

Profile
heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

Menu

RSS & Atom Feed
heartfelt words
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
fishing
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
my town
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
cats
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
journey
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
baseball
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
gourmet
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
luxury goods
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
outdoor
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
emotion
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
my life
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3

Pickup Photo!

Recent Diary

2017/11/29
photo2
photo3

午後は何故か俺プレゼンツで、子供たちと一緒に昨日の揚げ物の残った油を使った廃油キャンドル作りを。
いつだか家でやったとおり、熱した廃油に好みの色のオイルクレヨンを砕いて入れて、油凝固剤で固める。
ホントはここで蚊避けのアロマオイル(シトロネラ)を入れるつもりも、うっかり家に忘れてきてしまった。。
油が熱いうちにそれを他の人が持ってきてくれたプリンの陶器カップや便に入れて、芯をたらしてあとはひたすら固まるのを待つ。
器に入れるのに零しまくったのは、ご愛嬌で。。
みんな中々個性的でかなりビビットなカラーで出来上がってきたが、思った以上によくできたと思う。

道志で初連泊キャンプ その2

その後は山の方まで行ってお決まりの暗夜航路を行い、戻ってきて晩御飯の支度を始める。
晩御飯は料理長がカレーとナンとサラダを作成。ちなみにナンは昨晩同様イモヤケールで作成ね。
その後の夜の肴が自分の担当だったので作り始める。

今回作ったのはモツ煮込み、あと焼き鳥。モツ煮込みはダッチオーブンで下茹でした後、ひたすら煮込む。
自分の私情が思いっきり入ったモツ煮込みで、モツ大量コンニャク大量でかなりの食べ応えがあるもの。
そこらで食べるモツ煮込みはスープかってぐらい具が少ないのも多いので、ガッツリ系で作ってみた。
相変わらずダッチオーブンは勝手に作ってくれるので、ひたすら煮込むだけで美味しい大満足なものが完成。

道志で初連泊キャンプ その2

焼き鳥は買うより作ったほうが安いんじゃね?との思いを元に、胸肉やレバ砂肝皮をひたすら切って串に刺す。
こちらは焼くのは普段お祭りで焼き鳥になれたプロフェッショナルが焼いてくれたので、とても美味しく出来上がった。

そしてまた酒が減る減る皆飲みまくり。寒いかなと今回も持ってきた熱燗もあっという間になくなった。


翌朝もすっきりと晴れ、今回はずっと好天。
おきて早速火を起こし朝食準備。ホットサンドとかだったかな。(思い出せない・・)
皆で食事をしてその後はお方付け。
片付けも調理に絡んだだけでも複数家族がいて、これは誰のこれは誰のと中々苦戦。
最後に記念撮影をして、途中で掴まえたおたまじゃくしを返して、キャンプ場とオサラバ。

その後は我が家は富士吉田方面へ。
まず定番吉田のうどんを食す。今回はみうらのうどんという店。三浦さんがやってるのかな?
肉うどんを頼んだが、適度なコシと香りあるツユで大変美味でした。

移動して旧富士吉田駅、現富士山駅前に車を止める。駅前なのに無料とはすごい。
そこから息子のために河口湖まで2区間だけ富士急行へ乗る。
当然GWだから混んでるのはもちろんだが、多数いる客の9割が外国人。そこら中で外国語が飛び交ってる。
そして凄いのが地方ローカル線にもかかわらず、駅員も車掌も皆な英語で外国人の対応をしている。
さすが富士山だ。。

道志で初連泊キャンプ その2

最後は富士山駅の駅ビルで富士山を眺めたあとお土産を買って帰宅の途へ。
東富士五湖道路を出た先の須走界隈と大井松田手前の事故大渋滞に巻き込まれながら、何とか帰宅。
お疲れ様でした。2泊は大変だけど、やはりトコトンキャンプを満喫できるね。
posted at 2017/11/29 23:23:51
lastupdate at 2017/11/29 23:23:51
修正
 
2017/11/28
photo1
photo2

今年も毎年恒例のGW道志キャンプに行ってきました。
って、もう既に行ってから半年以上たってるのでほとんど忘れつつありますが、備忘録として書いておこうかなと。。


今回は次男が体調崩したのといろいろとあり、長男と二人での参加に。
出発も出遅れたので12時ごろ出発し、ずっと高速で圏央道相模原経由で14時ごろ到着。
飯は途中コンビニで買って済ます。

もう既に皆さんとっくに到着しており、お決まりの焚き火用の薪は沢山集められている。
どころか既に去年最後に登場した丸太が、初日早々に既に置いてある。どうなることやら。。
この集めた薪をまた皆でポキポキやって使えるようにしていく。

道志で初連泊キャンプ その1

丸太に関しては今回もまた1ヶ月前同様チェーンソーなるものがあったのだが、このGWは例年になく混んでいて自分たちの車を止めることすら間々ならない状態。
なので流石にチェーンソーの爆音はクレームが出る恐れがあるとキャンプ場の許可が下りなかった。残念。
代わりに斧で丸太を地道に割り始める。
まあ斧で丸太割っている時点で、他の客からはキャンプ場関係者と思われたようだが(笑)

その後はスキレットで作ってくれたポップコーンをおやつに食べる。
塩と何味だったっけな?思いだせない。。事前にカレー味をリクエストした気はしたが・・

それからも薪割ったりマタッリしたり薪割ったりバドミントンしたり薪割ったりと、思い思いの時間をすごして、その後夕食の準備タイムへ。
今回もまた料理長が多数いるので、仕切ってもらいながらどんどん進める。

夕食はパスタと揚げ物とミートローフ。
パスタはキノコ和風味と、もう1個何味だったっけ(汗)
揚げ物は子供達大好きなフライドポテトとプライドチキン。
力作ミートローフは作成者がずっとミネストローネと言い間違えていて、スープが出てくると思ったら肉が出てきた也(笑)
どれも大変美味しゅう御座いました。

食べ切れないほどの飯が出てきたにもかかわらず、その後は夜のお楽しみ飲みまくりタイム用の肴の作成に。
今回はイモヤケールなるドラム缶を改良した巨大な焼き芋用の釜があるので、そこでピザを焼き始める。
俺もつまみは自分が食いたいと、もやしナムルを勝手に作成。
あと前回のリベンジマッチとして、ホットワインも作成。
ただホットワインが必要なほど寒くもないし、酒はほかにも潤沢にあるし。。

道志で初連泊キャンプ その1

翌日朝は皆スマホのアラームを切ってないせいで、いろんな人のアラームが朝から鳴りまくる鳴りまくる・・
で、アラームで特に起きるわけじゃなく、起きる時間はそれなりにのんびり。前の晩がっつり飲んだしね。
薪に火をおこし朝ごはんの準備。
朝ごはんは和食、鮭の塩焼きに炊き込みご飯、あと味噌汁。
美味しくて朝から食べ過ぎちゃう。

道志で初連泊キャンプ その1

その後午前中は遅めだったのもあり、山に行って薪拾いだけ。
とは言え拾ってきた薪の数も半端ないし、相変わらず丸太も多数持ってきてるし。
ここでチョイトラブル発生。
持ってきた薪をパキパキ折っていると、飛んだ木の破片が仲間の一人が目に直撃して負傷してしまう。
幸い他の人がちょうど目の傷用の目薬を持っていたり、2日目に合流した人も同じ目薬を持っていたりで、最悪は免れたが。
ただその日はずっと目の痛みが強かったようで、気をつけないと危ないなと思った。

お昼はダッチオーブンでローストチキン&豚バラロースト、あとコンソメスープ。
こんなのをしかも20名分さくさく作れちゃうのが、素晴らしくてしょうがない。
posted at 2017/11/29 23:21:23
lastupdate at 2017/11/29 23:25:42
修正
 
2017/11/27
やばい、既に買ってから3ヶ月経ってる・・
という事でコストコで買ったオーシャンビール第4弾。
超定番ピルスナー。

ピルスナーは説明するまでもなく、世間一般でビールといわれているラガータイプのスタイル。
日本のビールの約10割がこのピルスナー。

ピルスナー 九十九里オーシャンビール 千葉山武

色は見てのとおりビール色。ビール色って何だよって思うけど、そういうのが一番通じそう。(笑)
注ぐとふわっとフルーティーな爽やかな香りが漂う。
お味のほうはボディはある程度しっかりミディアムボディ、それでいてホップの苦さは感じないが、爽やかな香りとともにほんのり甘みが残る。けどモルティな甘みと違う。

これどこかで飲んだことあるぞ。
と思ったら、一番搾りの限定醸造香るホップのような感じだ。
あのホップの香りのベースがちゃんとしたビールになった感じ。
うん、中々これはレベルが高いんじゃないの。

そして飲みやすい。これは危険(笑)
ちなみにピルスナーにも種類があってボヘミアンとかはよくわかるが、このホップの香るタイプは何になるんだろう。
ジャーマンピルスナーはもっと苦味があるはずだし、ヨーロピアンはもっと無機質ないイメージだし。
posted at 2017/11/28 0:21:28
lastupdate at 2017/11/28 0:21:28
修正