heartfelt words
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heartfelt words  心からの、言葉


管理人 23L/別称ろしぶぶ

ノンジャンル、心に思ったことを書き込んでいきたいと思います。
主にメシ・酒・猫・アウトドア・野球・旅行 他・・・・・




一部毒舌混じってますが勘弁を。

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2018/05/22
晩飯は手作りピザ。料理長の手伝いをする息子のお手伝い。
なんとこのピザのためにわざわざホームベーカリーX2台を持参しているという気合の入りよう。
捏ね上がったピザ生地を小麦粉をまぶして、息子がめん棒でひたすら伸ばしていく。
2月のソレイユの丘ピザ作り体験が役に立ったかな。

その後伸ばした生地に具材の乗っけていく。
その後は焚き火の上に置いたダッチオーブンでひたすら焼いていく。
大人3人でトッピング担当と焼き担当と切り分け担当と分担してひたすら何十個も焼き続ける。
自分は焼き担当だったのだが、最初ダッチオーブン2個とコンボクッカー1個でやっていたのだが、
コンボだけなかなか焼けないので直ぐにダッチ3台にチェンジ。

道志の森2018 その2

薪を足しピザを入れ焼けた薪を上火にしてまた薪を足し焼きあがったピザを出しピザをいれ薪を載せ、、をひたすら繰り返す。
薪の前で動き回っているので非常に厚く、他の皆さんジャンバーを羽織る寒さの中一人半袖でも暑い状態。
あとルーティンで繰り返していると頭で考えたことと体の反応が噛み合わなくなるのか、途中で皮手袋でトングを持ち、
軍手で炭をじかに触るというのを何度も繰り返し熱っっい!と叫びまくる。まあ元々軍手で炭持っちゃうタイプだけど。
焼きあがるピザは何種類も作ってくれたがどれも美味。特にホワイトソースが載った奴が超旨かった。

その後は僭越ながら邪魔にならないおつまみを作る。
ダッチオーブンで焼くものは皆さんががっつり作ってるから、何にするかなと思ってふと焚き火でやってみたかったことを思いだす。
持ってきたものはモアーズの魚屋で買ったかつおの刺身用の柵、ついでにぶりの刺身用柵。
それを鉄串に指して焚き火で炙る、暗くてよく見えないし熱いけどけどひたすら炙る。
火力的にちょうど丸太ストーブが良かった。

道志の森2018 その2

で、出来上がったのがかつおのたたき&ブリのたたき。最後に刻みねぎにしょうがを載せてポン酢を一掛けで完成。
ちょっと端っこに火が通り過ぎて単なる焼き魚っぽくなったけど、とても美味しく出来上がった。
とくに思いつきで買ったブリのたたきが思った以上に美味しかった。
その後は手羽先のスモークチキンや熱燗などを楽しみ、ある程度の時間で就寝。

キャンプ場の明け方はちょくちょく目が覚める。早々に寝た下の子が5時ごろ起きてしまった(再度寝かせたが)のを
皮切りに、何か知らんが15分毎に目が覚める。
けど体も動かず結局7時近くに起床。
子供たちを着替えさせたりなんだりしてから外に出る。
すると既に焚き火に火が入っていた。

早々に朝食の準備に取り掛かる。(料理長が)
朝食は炊き込みご飯に味噌汁に焼き鮭に冷奴。
炊き込みご飯と味噌汁は昨日いただいたゼンマイが入ってとても美味。
山の中で食う和食もやっぱりうまいね。

!!$img3!!

朝食の後は片付けをしながら薪をすべて燃やし、撤収の準備へ。
今回もこのキャンプ場は混んでいたが、次の日は学校がある日(休みの大人もいるが)なのでうち含めてほとんどのところが撤収にかかっていた。
昼ごろに撤収完了でキャンプ場を後に。
ほかの皆さんは今回もまた日帰り温泉を決め込む模様。
うちはここ2回富士午後方面に行っていたが、今回は明日学校なのもありそのまま帰ることに。
途中相模原で昼食としてラーメンを食す。希望の店はGW休みだったので別のところに行ったが。
帰りは渋滞もなくスムーズに帰宅。お疲れ様でした。

もうお蔭様で何回も参加させてもらいすっかりおんぶに抱っこ状態なのだが、いい加減に今年こそは自分の家だけで
キャンプに行きたいなあ。
posted at 2018/05/22 23:22:19
lastupdate at 2018/05/22 23:22:19
修正
 
2018/05/21
photo

またまたまたまた恒例のGW道志キャンプに行ってきました。
今回は初日が仕事だったため、1泊での参加に。

前日が半日仕事だったのもあり比較的余裕を持って支度ができ、我が家としては早い8時ごろ家出発。
横横をひた北上、これなら10時ごろ着けるかな。
東名は相変わらず大渋滞なのでそのまま16号を北上、橋本から圏央道相模原IC方面に抜けていく。
が、ここまでは鵜野森で若干混んだぐらいで非常に順調だったが、相模原から津久井方面に抜けていく道がどこもかしこも大渋滞。
橋本から道志みちの入り口まで40分近くかかる羽目に。通れる道が限られているからだろうな。
道志みちは順調にとおり、想定の1時間遅れの11時ごろ到着。

2泊組みの皆さんに合流、1泊組みのほかの家族も自分たちのすぐ後に到着。
聞くところによると下道だけでうちとほぼ同じ所要時間で来たらしい。
山を抜けるとやっぱり早いんだね。今回もまた道志みちでよったうちの子たちには、到底通れないルートだが。

荷物を降ろすのも半ばに息子にサッカーをさせられる。
今回は参加人数が少なく、うちの下の子(小1)以外は小6、中3、高2ともう既に落ち着いた感じの子供だけが参加。
お陰でうちの下の子が大人を独り占めしてサッカーで走らせまくってたが。。

道志の森2018 その1

荷物降ろして駆けつけ一杯で泡の出る麦茶でのどを潤しているうちに、お昼の時間に。
今回は、というか今回も料理長がいらっしゃるので、料理はお任せ。
うちは1泊だけなので邪魔にならない程度のおつまみを作るのみに。
昼はパスタとサラダとロースとビーフ。
パスタはミートソースとペペロンチーノ、あとサラダとロースとビーフ。
なんて贅沢な昼食。そして外で食べると旨い!ってか、普通に美味しいんだと思う。
あと頂き物の菜の花も超美味。ご馳走様でした。

道志の森2018 その1

飯の後は早々にワインを開けたりで、お酒を飲みながらのんびりと歓談。
小さい子どもが少ないから、比較的緩やかにすごしていた感じだったかな。

暫くしてから夜に備えて薪拾いに向かう。
今回は斧もチェーンソーもないので、丸太は拾わずいつもの針葉樹の落ち枝を拾い集める。
そして戻ってきてからポキポキ小さいサイズにしていくといういつもの作業。

なお丸太はないと言ったが、連れの人が管理等で買った丸太のストーブ1900円があったりする。
上から小さめの穴が開いていて、前の穴につながっている。
そしてその下に左右に突き抜ける形で同じサイズの穴が開いている。
なので話題のスウェーデントーチとはちょっと違うっぽい。

道志の森2018 その1

上の穴からホワイトガソリンを流し込んで点火する。
するとこのサイズ簡単に燃えるのかなと心配をよそに強力な火力で直ぐに燃え始めた。
燃えてから気付いたが穴のあけ方がロケットストーブの原理と同じだ。丸太のロケットストーブだ。
だからよく燃えるわけだ。
これで調理も出来んじゃね?と思って上にダッチオーブンを置いてみたが、五徳になる部分がないため
火をふさいでしまい調理は出来なさそう。残念。
posted at 2018/05/22 23:20:33
lastupdate at 2018/05/22 23:20:52
修正
 
2018/05/16
1月のミャンマー土産ビールのラス1をやっと飲む。
どうも最近文章が頭の中に上手く出てこなくて、文章書くまでのハードルが高くビールも一緒に放置がち。
さらにこいつは冷蔵庫の奥に潜んでて、すっかり存在忘れていた(苦笑)

こちらは先日飲んだミャンマーの最王手ミャンマーブリュワリーがやっている別ブランドの模様。
アンダマンというのはミャンマーとタイの西側に広がる海のことで、プーケットとかの記事とかを見るとよく耳にする言葉じゃないかなと思う。
あとそんな名前の結婚式場だかが材木座にあった気もする。

アンダマンゴールドスペシャル ミャンマーブルワリー ミャンマー

色は普通にラガー色。香りもまあピルスナーって感じ。
ブログ検索すると苦味が〜見たいな記事はあったが、飲んだ感じは東南アジアっぽい甘みが結構強く感じた。
ボディはミディアムでそれなりの甘みがあるので、サンミゲルっぽい感じがしたな。
ってこの前もこんなこと書いた気がするが。

アジアビールはもうちょっと西行ってライオンが飲みたいとずっと思いつつもいまだに果たせず。
どこで売ってるかなあ。
posted at 2018/05/16 23:39:40
lastupdate at 2018/05/16 23:39:40
修正